新車買いましたイェーイそして、2週間経ち・・・
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ランキングに投票
新車傷つけられました。イェーイ・・・
「イェーイ」ちゃうわ!!!!んとね。犯人はわかってるんだ。
つうか、向こうから自白して来ました。
職場の駐車場は、固定なのです。
いつも、ボクの新車の隣に止めてらっしゃる方。
今朝、出勤しましたら、
「謝らなければならないことがあるの・・・」
つって。
「昨日、帰るときにドア開けた途端、コツンとぶつけちゃって・・・」
つって。
あまりの唐突な告白に思わず、
「ドッキリですか?」ってアホなこと聞き返しちゃいました。
全然気付いてなかったので、今日、帰り際にマジマジ見てみましたが全然わからず。
あ、でもそういえば、「思わず指でこすったけど消えなかった・・・」とか言ってたな・・・
と思い出し。
ちょっとだけ汚れてきてたので、こすったらしき後を探すと、1cm位のほそ〜い傷が・・・
傷っつうか、「跡」くらいのもんでした。
「もし、一ヶ月点検とかで直すようなら、かかった費用は払うから・・・」
とか言ってたんですが、本気で直してその費用を請求するのもねぇ・・・
知ってる人だし。同僚だし。
うちの子(新車)すごくかっこいいので、ちょっとした傷くらいでは全然かっこよさは変わらないのです。
持ち主に似て。
それに、そのぶつけた方ですが。
お話してて、興奮してくると手が動くのですが、
その手を
ガッツン!!と机にぶつけてうずくまり、1,2分話が中断してしまうような方なので、
今後もまたつけられるかも知れないので、そのときまとめて直して請求しようと思います。
ああ天然引き寄せ体質。
新車買いますええ。
いままで、10万くらいの車両価格の車を乗り潰しつつ、修理などに10万以上かかりつつ、
「みんなビンボーが悪いんや」と、世に背中を向けひねた顔して歩いていた自分にSay good-by!!!
車検を控えてね、色々中古車屋さんとか彼女と一緒に見て歩いてたんですが、やっぱりそれなりに「欲しい!」と思うものを、それなりの額を出して買うくらいなら、新車買っちゃえと。
今乗ってる車は、窓は手動ですし、キーレスエントリーはおろか、集中ドアロックさえなくて、
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ランキングに投票
助手席に乗った方にはもれなく、自分で鍵をかけ、ドアノブを引っ張ったままドアを閉めてもらっていたわけですが、今度はなんと。
ボタンひとつで窓が開きます!!
「それって普通・・・」とかウッサイウッサイ。
鍵はなんと・・・キーフリーシステム。
ナンノコッチャ?でしょ?
なんかね、鍵を出さなくても持っているだけで、ドアを開けることが出来たり、エンジンも鍵じゃなくて鍵を持っていればボタン一つでかかるんだって。
説明聞いてもナンノコッチャでしょ?
いいのかね?こんな贅沢しちゃって。
もう、車に
「スイマセン、こんなに良くしていただいて。いつもお世話様です。」とか、乗るたびに挨拶しちゃいそう。
ちなみに購入に当たって、車屋さんの担当の方に、
「今お乗りの車の下取り価格も算定させていただきたいのですが・・・」
とか言われた瞬間、顔の前で手を思いっきり振りました。
ハエでも追い払うかのように。
だってさ。
もう高校生よ。あの子。
かろうじて平成生まれだけど、一桁よ?
大きくなったわ〜。
つか。
室内の天井部分のシートが助手席側、垂れ下がってきてるし。
この前、彼女がそれを直そうと頑張ったら、2センチほど状況悪化してるし。
大体からして、メーター1周してるし。
結局、現在の車は、サービスで廃車手続きしていただけることになりました。
で、まだ、新車は来てません。
つうか、ハンコ突いてきてないのよ。
ハンコとか必要とか思わなかったから。
「スンマセーン、これひとつちょうだ〜い」って感じで乗って帰ってこれるかと思ったら違うのね。
とりあえず、前回は書類だけ記入してきたんだけど、これからハンコを押しに行ってきます。
きっと、また、タダでアイスコーヒー飲めると思います。
ガムシロとコーヒーフレッシュ付きで。
みなさんも、新車ご購入のときは、ハンコを忘れていくと、1回分ただで飲み物飲めます。
結局抜けない貧乏根性。
来月上旬には新車オーナーになる管理人の知恵袋でした。
ふと思い出した。
あれはまだ5,6歳のこと。
両親に連れられ夕飯の買い物にスーパーへ。
自分で言うのもなんなんですが、ボクってばワガママ言わない子で。
それこそ貧乏な家(つっても中の下くらいなのか?今思えば。)の長男らしく、精神的な面では我慢強くて、親を困らせるようなことは言わない子だったのに。
やたらと、
「早く帰ろう!!!」を連発して両親を困らせたっつうよりは、戸惑わせたんです。
両親も、不思議がったあの「帰ろう」コール。
家に着くと、食が細かったくせにいつもよりイッパイご飯食べたもんだから、
「あ、この子よっぽどお腹すいてたんだね。」なんつって、お母さんは納得してましたが。
あれね。
違うんすよ。
お腹すいてたんじゃなくて、
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ランキングに投票
両親を疑ってたの!!いや、今だから言えるけど。
つうかココ見てない前提だし、面と向かっては一生言うこともないだろうケド。
詳しく話すとさ、スーパーの中で一瞬目を離した訳。
多分、何かに目を奪われてたりするじゃん。幼児って。
ガラス張りになっているところを見つめて、
「実は、このガラスの奥には秘密の商品が置いてあるんじゃないか?」
とか。きっと考えてたりしたわけ。
するってぇと、両親は妄想にふけっているわが子に気付かず、夕飯考えつつ、どんどん進んじゃってさ。
気付いたら、いなくなってたわけですよ。
今なら少々大きめのスーパーだってそんなにだだっ広く感じなくてもさ。
子供の目線て低いじゃない。
子供って小さいじゃない。
ちょっとしたスーパーでも、結構な小宇宙だったりするんですよ。
まあ、そのときはすぐに両親を見つけたのですが。
何を思ったか。
この人たち、本当に俺のお父さんとお母さん?って思っちゃって。
思い始めたら、何もかも信じられなくなっちゃって。
めちゃめちゃソックリな別人なんじゃないかと!!
もう、それだけを疑ってしまって、
「コレは家に帰るまでこの人たちが両親かどうかわからない!」ってとこまで行っちゃったのよ。
もうね、
タイムマシンがあるなら、一番最初にそのときのスーパーに行って、幼い自分自身を
ギュっって抱きしめて、
「大丈夫だよ。本当のお父さんとお母さんだよ。」って言ってあげたい位なんですけれど。
まあ、それこそ幼児誘拐と間違えられかねないので、行きませんけども。
例え、20数年後の自分だよと説明したところで、
「こんなになっちゃうのヤダー!!!」
とか泣き叫ばれても、超ショックなのでやめておきますけれども。
でだ。
幸いにもっつうか「案の定」つうか。
無事、見慣れた我が家に着いて、
「あ、やっぱり本当の両親だった。」と言う結論に至り、安堵したわけで。安堵したからこそイッパイ食べたんじゃないかと思うわけです。
でもあれだ。
「めちゃめちゃソックリな人たちなんじゃないか」
って疑うくらいなら、
「めちゃめちゃソックリな人たちがめちゃめちゃソックリな家に住んでて、実は、でも、他人なんじゃないか!」
とは何で疑わなかったんだ!!
って、やっぱりタイムマシンにのって幼き日の自分にツッコミに行こうかと思います。
いやいやいや。
ツボった。
自分の更新頻度に。
1月だって。前回。
ビビリました。
ま、アレからどうなってるかといいますと、
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ランキングに投票
仕事面では、年末に4人だか退職したっつう話をしましたが。
3月でまた4人辞めました〜。
ま、ウチの部署はまたもや誰も辞めなかったんです。
そのせいなのかどうなのか。
4月1日で部署内の4人中2人4月で異動。
しかもそれが上2人ってわけで。
あああああ\(゜ロ\)(/ロ゜)/
書いてて面白くもないんだけどさ。
ぶっちゃけ負担3倍増くらいの感じはあるのね。
まだこの職場来て1年半もたってないっつうのに。
部署内では古顔No.2だもの。
そんなわけでようやく落ち着いて・・・
もないんだけどGWだったので更新してみたですよ。
また機会を見て更新します。
夏休みまでには1回くらい。
お引越しして、2週間。
まあ、「落ち着いた」と言ってもいいんじゃない?
誰が決めるかわかんないけど。その基準。
まあ、確かにワタクシもすっとこどっこいな要素を彼女に負けず劣らず、イヤ、かなり負けるけど。
その何割かは持ち合わせておりますが、
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ランキングに投票
さすがに、
「前のアパートに間違えて帰っちゃった!!」
ってことはないです。
今のところ。
まあ、確かに、今のアパートに来てから、「お湯がたまったからオフロ入ろう!」と思って片足突っ込んだら、見事に水だったり。
今日も、職場の上履きを履いたまんま帰ってきちゃったりしましたけどね。
そんなこんなで、元気にやってます。