昨日の記事で、
「このブログはストレス解消のために書いている部分もある。」
と言ったにも関わらず、わざわざ喧嘩売ってきた人がいるので、買いますね。
先に謝っておきますが、このブログを楽しみにしている人には、申し訳ないんですが、今日の記事は全然楽しめないと思います。
できれば当事者(喧嘩売ってきた人)以外はスルーしていただけると嬉しいです。
また、実際にブログを運営している方。ボクのように、こうして反応すること自体、不快なコメント等を助長することにもなりかねません。
できれば、皆様におかれましては、冷静沈着に対応なさることをお勧めします。
なお、事実をそのまま書いてあるがゆえに、不快な点も多々あるはずです。
特に、過去に辛い思いをされたことのある方、フラッシュバックなどを起こす可能性も否定できません。[続きを読む]以降を閲覧する際には充分にお気をつけ下さい。
当事者はぜひ最後まで読んで欲しいものです。あなた自身のためにも。
事の発端は、昨日の記事内にある
人気ブログランキングへのリンクの張り方です。
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これを「規約違反だ!不正だ!」と騒ぎ立ててコメントした方がいたのですが、実際には、何の規約にも違反しておりません。
ご確認下さい→
人気ブログランキング利用規約このような誤った情報を閲覧者に向け発信する人を野放しにしておくわけにもいきませんので、このコメントは削除いたしました。
つうか、人の悪事を騒ぐのなら、裏を取ってからにしろよ。
自分の無知をさらけ出して恥ずかしいヤツだな。一回目のコメント削除の数時間後、また同じ方から同様の内容に付け加え、
「死になさい」
という、管理人を特定した上での自殺強要とも取れる発言や、その他の誹謗中傷を書き込まれました。
私の対応方法として、結論から申しますと、知り合いの法学部出身者にも相談いたしましたが、
「強要罪などの立件は難しいかもしれないが、名誉毀損や侮辱罪としては充分成立する可能性がある」とのことでしたので、ログを保存した上で、警察に被害届を出す予定です。
例えインターネットという匿名の世界でも、特定のHNを攻撃する内容を書き込んだ場合は侮辱罪なども成立するようです。
もし同じようなことで悩んでいらっしゃる方がいれば、
インターネットホットライン連絡協議会↑のサイトの【ほぼなんでも相談】で相談を受け付けていますので、ご利用になられてはいかがでしょうか。
つうか、ついでだし細かいとこも反論してイイデスカ・・・?
<削除したコメントより抜粋>
「公務員のクセに・・・」公務員じゃねえつうの!どこに書いてあるんだ公務員だって!
って、ね、もし公務員だったら、もうちょっと高度な攻撃が可能なはずですよ(ニコっ)
せっかく攻撃するならもっと頭をお使いになられてはいかがでしょうか?
って、ちょっと書くだけ書いて冷静になったところで。
(スイマセンね。喧嘩っぱやくて。)
上の「公務員」ウンヌンのコメント見てもお分かりの通り、別に、こういう輩は放っておいても害はありません。
(自滅してらっしゃるのでね。いろんな意味で)
ところが、やみくもに削除したり、変な反論(こういう記事のように)すると、喜びます。
基本はスルーです。
運営者の皆様は、冒頭部でも申しましたとおり、まずは冷静になって対応することが肝心です。
閲覧者の皆様は、ヘタに運営者をかばおうと擁護したりせず、いつもどおりに感想を書いたり、とにかくスルーを心がけるのが、運営者にとって何よりの励みになります。
(擁護者にまで噛み付いてきて収拾つかなくなるからね)
あと、揚げ足取ったように、
「これは違反だ!」
「コレはイクない!」
とか言う人。
空気読め!いや、今回の場合には当てはまりませんが(今回のはタダのアレな感じの方だし)、実際にブログ上での規約を違反していたり、ランキングの事で違反しているところもあるかもしれませんが、コメント欄に堂々と書いたところで、自分の空気の読めなさを露呈しちゃっている場合もありますのでお気をつけて。
浦島太郎って知ってます?
子供にいじめられたカメを助けて竜宮城へ行ったお話なのですが、なぜカメが彼を竜宮城へ連れて行ったか?
カメは実際にいじめられて困ってたからですよ。
コレがカメがM男クンだったらどうでしょう?
カメはいじめられて喜んでいます。
子供たちはカメをいじめることで、カメに喜びを与えています。
そこに
「カメをいじめるのはやめろ!」
と浦島太郎が割り込んでいった日にはどうよ?
とんだ空気の読めない恥さらしとして後世に伝えられちゃいますよ。
・・・
なんて下手なたとえ話なんでしょう!!!オレってば!違反だ、違法だ!とルールを盾にして騒ぐ前に、何がどういけないのか。それに対してどう対処するのが一番よい方法か。
他人のHPやブログを「悪いコトしている」と言うからには、一歩立ち止まって考えるべきだと思いますよ。
というわけで。
ボクは転んでもタダで起きるつもりはないので、今回の事は記事にさせていただきましたし、被害届について、進展があれば随時報告させていただきたいと思います。
(7/26追記・この点に関しましては訂正いたします。今後当ブログ上にて、この進展状況をご報告することはいたしません。但しこれは被害届を取り下げると言う意味ではありません。)ボクは、法律はもちろん、参加各所の決められたルールを故意に破るような行為はこれからも一切いたしません。
ただ人間ですので、誤って間違った行為をするときはあると思います。
そのときはどうぞ遠慮なくご指導下さい。
あと、誤解のないように言っておきますが、ブログの感想であれば、たとえ管理人に対して否定的な言葉であろうとも、即削除したり、もちろん訴えたりするなんてことはありません。
(言い方にもよるけどさ。自分が平気でも、閲覧者が見て不快に思うような書き方だったら消すよ。そりゃ。)
まあ、こういう人間も世の中いるというお勉強になった本日の出来事でした。
そして、こういう人間は、ボクの新たなステップアップの踏み台として役立っておりますので、世の中に要らない人間なんてないのです。
あとね、一応大人らしく付け加えておくと(いやいや、↑充分子供っぽい反応しちゃってますけどね。オレ。)、簡単に「死」を口にしないで欲しい。それだけは当事者だけでなく、皆さんにお願い。
ブログね。
実は、ブログを更新することでストレス解消してる部分もあるのです。
でも、自分で記事を書くよりも、人の記事を読むほうが断然スキです。
(簡単だしさ。)
ところが、以前から目をつけていて、毎日更新を楽しみにしていたブログがあったのです。
(7/25追記。下記の人気ブログランキングへのテキストでの誘導は規約違反でも何でもありません。上位ブログへの誘導が目的ですが、実際に当ブログがランキングの投票に反映されるのは事実です。暑さにより、ヘンなのが湧いてきたため、注釈付け加えました。)どことは言いませんが、
人気ブログランキング上位のブログだけあって、とても面白く時にはハラを抱えて笑わせてもらってたのですが、
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ところが、たまに目にするのが「荒れたコメント欄」
仕方ないとは思うのですけどね。ある程度人気の高いブログのところにはアンチの方々も出やすいし。
でも、さすがと思わせるのは、
人気ブログランキング上位のブログほど、そういうときの対応がうまい!!
さらりと批判を交わしたりする口調とか、ホント読んでて勉強になるのです。
(幸い当ブログではそんな現象も起きないのですが)
あと、物理的な対応(コメント欄を一時的に閉鎖したり、承認制にしたりなど)も、読者に不快感のないように上手にやっている人たちが多いです。
ちなみに、ボクはと言えば、結構売られた喧嘩は買っちゃうほうです。
本家ブログを読んでくださっている方にしてみれば、
彼女=喧嘩っ早く、怒りやすい
ボク=そんな彼女のなだめ役
みたいに映っているかもしれませんが、実際には、ボクの方が気が短いです〜。
まあ、幸いなことに、本家ブログ&この裏日記ともに、コメントを下さる方々はいい人ばかりで・・・
ぶっちゃけようか?
ぶっちゃけちゃおうか??
前にね。メールでいただいたことはありますよ。
「あなたみたいな人が、福祉のお仕事をやっているが残念です。」的な発言ね。(←かなり抑え目に書きました)
まあ、しょうがないよね〜。言われてもさ。
でも、一番残念なのは、記事の主題を見ずに、言葉尻だけを捕らえてこういうことを言われてしまう点ですね。
そんなのがあったので、ここ最近、職場として同僚との会話なんかは「ネタ」として書いてはいましたけど、「福祉」としての内容は書くのを控えております。
でもね〜。ここはね〜。
オレのブログですから!!基本的には書きたい事を今後も書いていくつもりです。
その上で、何か起きれば、上手に対応すればいいのだ!
ということで、今日も勉強がてら他のブログを楽しみながら閲覧したいと思います。
本家「
僕の<ヘンな>彼女を紹介します。」でアクセス数が増えてきて、困ったことがこの「スパム」です。
FC2ブログではデフォルトで、トラックバックは言及トラバ(自分のブログのURLリンクの記述がある記事のトラックバック)以外は受け付けない設定になっているため、迷惑トラバはほとんどありませんが、コメントスパムがまだまだ書かれる事があります。
もう、消してもまた書くような業者は、禁止設定行きにしてあります。
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業者なのか、業者じゃないのか微妙な宣伝コメントもまた困りモノです。
ボクの中では、「コメント欄」というものは、その記事やもしくはそのブログ全体について感想なり意見を言うものであって、決して「掲示板」じゃないと考えております。
なので、ただ単に「宣伝」をしたい人のコメント欄への記述は、「コメント」としては受け止めず、「コメント欄を汚すもの」としてとらえております。
何らかの感想を書いた上で「私のブログにも来てくださいね」ってのはまだ理解できますが、(でも、消しはしないけど、半端な感想だと行かないけどね。
絶対に)何も触れずに「来て下さいね」と言いたいのなら、「メールフォーム」から送って欲しいものです。
まあ、要は、コメント欄に記述することにより、管理人だけでなく、コメント欄を閲覧している人にも働きかけたいのでしょうね。(特に業者の方)
いいかげん目覚めなさい。なぜ、「さり気なくURLだけ残していく方がアクセスを生む」ということに気づかないのか不思議です。
コメントが面白ければ、「この人はどんなブログを書くのだろう?」と思わせることができるんですよ。
それを、自分の導きたいURLを必死に記述することが「宣伝」になると信じて疑わない業者の方。
たいした苦労もせず、アクセス数を稼ごうとするのが大間違い。
逆に「こんなことまでしなきゃ、アクセスがない、くだらないサイトだ」と自分で烙印を押していることにいいかげん気づきなさい。
とにかく、業者のコメントスパムは気づき次第これからも削除していくつもりです。