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[ 2008/08/20 11:44 ]
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1,2,3ダー! 2,2,3ダー! お嫁、お嫁、お嫁さんだ〜♪こんばんは。 今日も皆さん、個人情報守ってます? 実は昨日実家から電話があって、 母「中学の同級生の五十嵐クンて子から電話あったよ〜。」なんて言われまして。 母「あんたが仲いい子ならアンタの携帯知ってるだろうし、と思って、あんたの番号教えずに、向こうの連絡先聞いておいたから。」ああ、ナイスです母。 中学の同級生、確かに「五十嵐くん」いたけどさぁ。 高校入ってから一回だけ駅で出合って喋ったけど、それ以来何にも連絡してない人が、今更ねぇ。 怪しい匂いがするし… (頭に浮かんだキーワード→「ねずみ講」・「宗教」) で、まあ、電話なんて無視してもよかったのですが、また実家にしつこく電話されても困るし、ってんでご指定の連絡先に電話してみましたよ。(番号非通知で) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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ボク「あ、もしもし○○ですけど、昨日実家に電話くれたみたいで…」五十嵐「あ、ゴメンネ。突然。オレのこと覚えてる?」ボク「五十嵐クンだ・・・よね?」とは言ったものの、 「なんか違う人っぺ〜〜〜(=違うっぽい)!」って感情が8割強。いくら5年以上経ったとは言え、声も喋り方も全然違う! 五十嵐「そうそう、ホラ、同じクラスじゃなかったけどさ、昼休み、たまに屋上でオニゴッコ一緒にしたじゃん。」やっぱ違ったっぺ〜〜〜! 同じクラスの「五十嵐クン」じゃなかった〜〜。 ああ、まあね、確かに、昼休み屋上でオニゴッコやってた記憶はあるさ。(注・中学生でしたけど何か?) で、確かにクラスメートだけではなく、他のクラスの子もいた気はするんだ。 でもさ、総勢40人くらいで遊んでて、そんな中に誰がいたかなんて覚えてねぇ〜〜〜。 まあね、五十嵐クン(知らないけど)がボクを覚えてるのはわかるんですよ。 まあ、ほら、有名人でしたからね。1学年7クラスあったけど、結構知名度高かった。 なぜなら、美術の期末テストで 「鉛筆で自分の左手をデッサンしなさい。(左利きの人は右手を描くこと)」ていう問題を、どこをどう間違えたんだか、 わざわざ 左手で、「鉛筆」をデッサンしちゃって。(ボクは右利きです) 美術の先生にもウケがよかったらしく、思いっきりみんなにその話されちゃったからね〜! (泣いてなんかないさ。オバケなんてウソさ。) で、ボクの記憶にない五十嵐クンが言うには、 五十嵐「ちょっと会って話したいことがあるんだけど、会えないかな?」キタ〜。 なんで、共通点が「中学時代の昼休みのオニゴッコ」で、あなたに会わねばならんのでしょう? まあね、直接そんなコト言ってもね〜。カドが立つばかりだからね〜。 ボク「最近忙しいから、ちょっと予定が立たなくって・・・。じゃあ、折をみてこっちから電話するね〜。」と早口にまくし立てて電話切りました。 愛の告白だったら電話口でもいいのにね!!
バイ○グラ関係の迷惑メールなんていらないよ〜!MA・DA・NE〜こんばんは。 引っ張りすぎるつもりもなかったんですが。 つうか、あまり引っ張るの好きじゃないんですが。 引っ張ると「引っ張りすぎでは?」と思ってる方もいらっしゃるでしょうし〜・・・ でもね、思い出しました。 「かれし@管理人さんの横からの画像も見せてください〜」というリクエストも頂いていたのでした。 言われてみれば、ボクの薄っぺらさについては、中身の薄っぺらさは充分伝えつくした感もございますが、体の部分では正面画像ばかりでご確認いただいておりませんでした。 と言うわけで、横からの画像を掲載いたします。 いつもどおり、不快に思う方がいらっしゃるかもしれませんので、そういう方はご覧にならないほうが懸命です。 それでは、かれし@管理人の薄っぺらさをご確認下さい。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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 ご確認いただけましたでしょうか? ちなみに 昨日の画像と同じズボンです。 画像下部の文字は誰かが何かに使ったらオモロイなと思い付け足しております。 誰か、ダイエット関連でお勤めの方はいらっしゃいませんか〜?安くしておきます。 薄っぺらくて、 ディスカウントOKな、 この、わがままバディー。 とりあえず、今週はもう、自画像ネタはコレで終わりますが、今後載せて欲しい「かれし@管理人」の画像(もしくは動画)リクエストがありましたら、ブログコメント欄、もしくは、 メールフォーム(<ヘンな>彼女共通)にご意見お寄せ下さい。 メールフォームご利用の場合、他のメールと区別するため、 メッセージ欄の一番最初に、 「わがままバディー」係とお書き下さい。
「ハンカチ王子」ってアンパンマンの新キャラじゃなかったの?? TI・GA・U・NO??こんばんは。 昨日の記事への反応が、ちょいと自分としてはビックリだったので(こんなにコメントが付くとは思っておりませんでしたので)その反応へさらに反応してみたいと思います。 個人的には、 その1つ前の記事が、「 突っ込み待ち」の記事だったのですが、ギリギリでkbtさんに突っ込んでいただきなんとか救われましたが、ブログ運営というものは、得てしてこういうものなのだと、何かを悟った管理人でございます。 あ、そういえばご質問いただいたので先に答えておきますが、 身長→170cm 体重→50kg(日により1,2キロ前後します) でございます。 というわけで、昨日は「タンクトップのスキマ」が皆さんのスイッチを押してしまったようですが、(コレがほんとの「スキマスイッ(略」) 今回は、ズボンのスキマを画像を通じて検証してみたいと思います。 それなりの画像が載せてありますので、嫌悪感をいだきそうと言う方は、予めご覧にならないほうが懸命です。 閲覧の上、気分が悪くなった方は、大量の水を服用後、すぐさま医師の診察を受けてください。 お客様の中にお医者さんはいらっしゃいませんか〜?はよ、見せろってか?では見たい方だけどうぞ。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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昨日の記事で着ていたタンクトップは「フリーサイズ」のものです。 で、今回検証するのは、Mサイズのズボン(短パン?) Sサイズ買えばいいじゃないか、と言われそうですが、Sサイズってのはなかなか売り場によっては見つからないものでございます。 あったとしても、気に入るものとは限らない。 大きすぎて、可愛いブラがなかなかないの〜。という悩みと通じるものがあるかどうかは各自の判断に任せます。 で、ズボンの場合、多少サイズが大きくても、本来ベルトなどで調節できますが、それを調節しない場合、管理人はどのくらいズボンと体の間にスキマが出来るのか? 画像をご覧下さい。  この通り。スキママニアにはたまらない状態になります。 まあ、手で支えないとえらいことになるので、多少横に引っ張ってスキマを強調している感は否めませんが。 じゃあ、手を離すとどうなってしまうのか? ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 答え:足を開けば大丈夫ですので、超がに股のまま路上を不自然に歩いている人がいたら、ベルトをし忘れた管理人かもしれないと思ってください。 ちなみに、大抵のズボン(Mサイズであれば)はボタンも外さず、チャックも下ろさずに脱ぐことが出来ます。 PS.携帯から閲覧している方で、画像が見れず、内容がさっぱりわからないという人が居たら、ご遠慮なくおっしゃってください。 じゃないと、調子こいてこれ以上の露出をしてしまうかもしれません。
気付いたら目の前にコオロギさんがいるよ。家の中なのに。 秋だね〜。DA・NE??こんばんは。 とは言いましても、こちらの地方ではまだ真夏日の続く日々でございます。 しかし、私の職場では、一人の職員の生理的嫌悪感を理由とし、 ○Tシャツの袖まくり ○ノースリーブ は禁じられ、 ○タンクトップ(ランニング) は許されているため、暑い日はタンクトップでの職務実行中でございます。 (参考記事: ツボの違う人) クールビズも浸透し始めたようですが、ここまでクールビズなのはどうかとの疑問の声もございましょうが、
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暑いんだもん。(↑文字を大きくすれば何とかなると思っている悪い例) ところがまた、厄介なことにですね、うちの彼女のツボはまた違いまして、 Tシャツ→OK Tシャツ腕まくり→OK ノースリーブ→ややOK タンクトップ→NG となっております。 それをすっかり忘れて、この休日タンクトップで彼女の家に行ってしまったのですが、 彼女「あ、男の人のタンクトップってなんかイヤだったけど、○○クン(←管理人の名前)のなら、そんなに気にならないや。」とのことでした。 どうして?というボクの問いには、 彼女「だって、普通の男の人のタンクトップってムチムチしててイヤらしいんだもん。でも○○クンのは全然ムチムチしてないからOK。」なんだ、また出たぞ。謎の擬音「ムチムチ」 職場では、 「『ニョキっ』がダメ」だと言われ、 彼女は、 「『ムチムチ』はイヤらしい」と言い出す。 まあ、どっちもわからないことはないんですけどね。 ま、そんな話を職場の休憩中にしておりましたら、例の「ニョキっ」が嫌いな職員にこんなことを言われました。 「あ〜彼女さんの気持もわかりますね。男の人のタンクトップって普通イヤラシさを感じることもありますけど、○○さん(←管理人の名前)のは
夏休みの小学生
って感じですもん。」 ボク「え〜。どのヘンが?」「そのヘンです。」と言って指差されたのが、  この辺。 なんでも、このスキマが「夏休みの小学生」をかもし出しているらしいです。 今にみてろ。 絶対キレイになってやる!方向性はおかしいですが、これにて失礼します。
悪玉コレステロールに顔があるとすれば、頬に傷とかありそうじゃない? JA・NA・I?? こんばんは。 そんなわけで、今週の月〜木は以前別の場所で書いておりました過去の日記を再掲しておりましたが、本日より未来日記・・・はムリなので、通常の日記を書いていこうと思います。 さてみなさん。 親しい仲にも礼儀あり、というように、いくら仲がよくてもなかなか言い出せないことってありますよね? その中のひとつが、 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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「鼻毛出てるよ」ってことじゃないでしょうか? (なんか、 先週も金曜日は『鼻毛』ネタだった気がするけど、別に毎週金曜日は『鼻毛の日』とか決めてるわけでも、「最低週一回は鼻毛ネタをしよう!」と自らノルマを課しているわけではありません) ところがね。 この前ね。 たまたま、 1、昔からの友人 2、その友人を介して最近知り合ったばかりの人 と遊ぶことになって、ボクが車を出すことになりまして。 で、1の友人はちょいと遠方に住んでいるので、先にそんなに仲良くもない(シツレ)2の友人を拾って1の友人の家に行こうとしたんですが、走り始めて5分後くらいしたら、突然その2の友人が、 「ねえ、鼻毛出てるよ。」 とか言い出したんですよ。 運転中にんなこといわれても、こっちだって困るじゃないですか。 かといって、 「出してるんだよ。」 と言うわけにも行かず、とりあえず信号待ちで止まったときにルームミラーで確認。 ボク「ん?出てないじゃん!」いや、ホントに。予想では、一本くらいチロっと出てるかな?なんて思って鏡見たんですが、その気配はないんですよ。 するとその友人は、 「正面から見れば出てるように見えないけど、斜め下からだと鼻毛が見えるよ。」 って。 はぁ!?そりゃね芸能人でもないんだから、見えない部分の鼻毛までこちとら気にしてませんよ。 下から覗き込まれること前提で、鼻毛のお手入をしろと言うのかい? わかりやすく自分の画像を使って言いますと、  写真からみて真正面とか、→とか←の方向に対しての、鼻毛対策は施していても、こう、斜め下からみて鼻毛が見えるからって・・・ え? まだわかりにくいですか? だからね、  こっちの方向から見て、鼻毛が見えなければそれでいいんじゃないかと。 それをわざわざ、  この角度で見たり、  こっちの方向から見るから、鼻毛が見えるんじゃないかよと。 そんなことを思った日でしたね。(遠い目で)
昔のバイト仲間を見かけたので、「オレのこと覚えてる?」と聞いたら、「覚えてません!」と満面の笑みで言われたよ!(夢の中で)というわけで、こんばんは。 HPの製作をきっかけに出てきた過去の日記を、 3日前から連続で再掲しているのですが、ようやく今日で最終回です。 やっぱり今回も仕事の話しだったりするのです。 ではどうぞ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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2004年05月07日 前にも書いたけど、俺は障害者福祉に携わる仕事をしています。
仕事を始めたばっかりのころ、A君という子に会いました。彼はそのとき高校生で、実習という形でうちの施設に来てました。彼は耳がほとんど聞こえず、知的障害も持っている、重複障害でした。 コミュニケーションは、多少の筆談と、身振り手振りだけ。
うちの施設は、様々な障害を持っている人が集まっていて、その中には聴覚障害を持っている方がいます。
当然聴覚障害を持つ方とは手話でコミュニケーションをしてるのですが、彼はこの手話に興味を持ったらしく、少しずつ覚えてくれたのです。
「言葉(単語)を覚える」のと、「単語を理解する」ってのは当然違うわけですが、彼が「理解」してる言葉というのが障害のためかごく限られていて、短い期間の彼との筆談から感じた限りでは、「お父さん」や「お母さん」などの身近な人のことや、大好きなTVで覚えたらしい「刑事」という単語、そして「友達」という単語でした。
いつも明るくて、何があってもニコニコしていて、たまに学校の先生が様子を見に来ると、いつも以上に張り切ったりして、すごく一緒にいて楽しい人でした。
ただ、当然「実習」なので、お別れの時は来てしまいます。
今日でお別れという日、彼はいつものように満面の笑みでこちらを指差したあと 「友達」 と手話で言ってくれた後で、握手を求めてこちらに手を差し出してくれました。 「また会おうね。学校に帰っても頑張ってね」という俺の手話をわかってくれたかどうかは、定かではありませんが、彼の笑顔は、「大丈夫だよ。心配いらないよ。」と言っているかのようでした。
ありがとう、A君。どんなにつらいことがあっても、今こうしてまだ仕事を続けていられるのは、君のおかげだよ。 んーとね。(←涙をぬぐいながら) 昨日の記事の事件を乗り越えられたのはこの一件が実は大きかったりします。 人生の中で一番感動した出来事はコレ。 この日記自体が2年前に書いたものですが、さらにさかのぼること一年前の出来事でした。 残念ながら、卒業を迎える年齢になったA君はうちの施設へ来ることはなく、他の施設へ元気に通っているそうです。 さ、これで過去日記はおしま〜い。 明日から通常営業で参りたいと思います。 同一人物の日記とは思えないくらいに!
活性酸素って、一見「体によさそうな」語感じゃない??JA・NA・I??というわけでこんばんは。 昨日、 一昨日と、2年前自分が他所で書いた日記の再掲企画を続けております。 昨日うっかり、「残りは重苦しいのばかり」と発言しましたが、そうでもなかった。(多分) 一回寝て起きてみると、物事の捉え方が変わることもございます。 前の晩に書いたラブレターは翌朝よく読みなおしてから渡した方がいいかと思います。 何の話? で、その重苦しいかと思ったらそうでもなかったかもしれない過去日記どうぞ〜 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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2004年05月13日の日記より でも、逃げることも大切。
自分が悲しい顔をしてたら、自分を好きでいてくれる人たちも悲しくさせてしまう。
自分を好きでいてくれる人には、嘘をつきたくないし、嘘をついても見抜かれちゃうし。
だったら逃げてもいいよね? 自分を守るため、自分の大切な人たちを守るため。ぶつかって痛かったら逃げればいいんだ。
意地張って、周りまで疲れさせる必要はないよ。 ・・・何があったんでしょうね?こっぱずかしい日記だ。 いきなり「でも」から始めてるところが痛さを増徴しております。 まあ、多少解説しますと、当時ボクは職場では一番下っ端。 今と同じ4人の職員がいたのですが、この日記からさかのぼること3ヶ月くらい前に1人の職員が突然職場に来れなくなったんですね。 精神的な理由で。 その後3人でなんとか運営していたら、もう1人がこれまた突然職場に来れなくなっちゃって。 精神的な理由で。 そんなわけで、元々4人で運営していたのに2人しか職員がいなくなっちゃって、当然募集はしたもののすぐになんて決まらなくって。 ボクともう一人の職員だけでテンヤワンヤの日々が続きつつも、このもう一人の人ってのがとっても呑気な人で、全然深刻さのかけらもなく、 ノホホ〜ンとしてて。 まあ、今になって思えば、自分まで来れなくなってしまっては大変だから、忙しい中でも余裕を持って構えてたのかもしれないのだけれども、ボクとしては自分一人で施設を背負い込んじゃってるような気分になっちゃって・・・ それと、一緒に働いていた人が、突然精神的に職場に来れなくなってしまうってこと自体も、相当なショックだったわけですよ。ボクにとっては。 自分がもっとしっかりしていれば、こんなことにはならなかったんじゃないか?自分の力不足も一因なんじゃないか? (当然「コレ」という要因は他にあったんですよ。でも、それを取り除いてあげられなかった、フォローしてあげられなかったという悔しさね。) なにせ、一緒に飲みに行ったりするくらい仲良くしてただけに、そのショックも大きくて、考えても仕方ないことなのに、自分で自分を責める毎日。 結局、自分も多少精神的に不安定にはなっていて、誰もいない空間になると、涙が止まらなくなってしまってました。 仕事中は自分を保てても、いざ仕事が終わって、車に乗り込むと、帰り道は泣きっぱなし。工事現場で誘導していたお兄さんもそりゃビックリしてました。 当時は実家で暮らしていたのですが、家族の前では平気だったんだけど、自分の部屋に入り、家族が寝静まったころになるとまた泣きっぱなし。 よく涙が枯れなかったなと。 ただ自分がこの辛い状況で「辞める」なんてことになれば、「のほほ〜ん」の職員はともかく、施設に通ってきている人たちがどう思うだろうと。 自分の名前呼びながら、「辞めちゃダメ!辞めちゃヤダ!」と言ってくる通所者の方々の顔が浮かんできたんですね。 (こんな想像していたら、さらに号泣とかしちゃってたわけですが) で、結局は、多少の手抜きはしながら、この状況を乗り切ろうという結論に落ち着いたころ書いた日記だったと思います。 最低限通所者の方々の安全には配慮しつつ、それまでやったこともなかった事務仕事もボクにのしかかっては来ていたのですが、そっちの方面は、「明日やれることは、明日やろう」の精神でなんとか乗り切って、今に至っております。 (解説長っ!!) そして、その後「のほほ〜ん」としてた人は、正当な理由で円満退職。 紆余曲折を経て、今のメンバーで落ち着き、スットコドッコイなメンバーがらも楽しく仕事しております。
「ざる」って水を切るためにあるはずなのに、洗った後「水切りカゴ」で乾かすってのがなんか不思議だよね?DA・YO・NE?というわけでこんばんは。 昨日より、過去(約二年前)に某コミュニティに書いていた日記をこの場で再掲するという 手抜き企画を行っております。 本日は、使えそうな4つの記事のうち、唯一 「重苦しくなかった」記事を掲載しようかと。 では早速どうぞ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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2004年05月25日の日記より 牛乳が切れたのでお買い物〜
ついでに夕食の買い物もしたいと思ったので、近くのコンビニではなく、ちょっと先のドラッグストアへ。
入った瞬間目に飛び込んだのが、ティッシュとWCペーパーの安売り! これは買わなきゃと思い、一個ずつゲット。この時点でカゴでは入らなかったので、カートをガラガラ引きながらお買い物。続いてコーヒー!ボトルタイプと缶コーヒを1ケースずつGET!
あ、あと洗剤も買わなきゃ…
って、あれこれ目に付いたものを買って帰ってきました。
あれ、牛乳忘れた
夕飯用の食料…もやししか買ってねえ _| ̄|○
紙類とコーヒーで、どうやって夕食作る気だ!俺!おい、俺!おい、俺の筋肉!!
いや、買い置きのレトルトのハンバーグ食いましたとも。もちろん付け合せはもやしです。
いかがでしたでしょうか。 唯一 重苦しくなかった記事なのですが、 面白くもなかったですね? っつうか、このころからドジネタを日記にしてたのか・・・ 成長してなさが見え見えで・・・ あ、でも、 _| ̄|○ ←日記中のこのマーク、今の辞書登録では、 ○| ̄|_ ←こっち向きになってます! ま、そんなにシーンとしないで。 明日からまた重苦しいのが2連チャンで続きます。(多分) _| ̄|○どうぞよろしく ○| ̄|_いえいえコチラこそ
1個200円のレタスを同じ店で1/2個138円で売ってるのが不満だ〜!こんばんは。 本日の 本家ブログの記事にも書きましたが、今更ながらにHPを製作中。 HPタイトルを募集しておりますのでよろしければ本家ブログの方からご参加下さい。 で、コンテンツの中に「過去日記」として、ボクが以前参加していたコミュニテイ内で書いていた日記をUPしようかと思っていたのですが、 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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書いた日記の記事数→100強 再アップできそうな記事数→4つ コミュニティに参加していた1年という日々→ プライスレスってな感じで、とてもじゃないけどひとつのコンテンツとして成り立ちそうにありませんでした。 まあ、でもせっかくなのでココで取り上げたら、このブログの 更新が楽現在の記事との比較も出来ていいんじゃないかと思いましたので、本日よりちょっとずつ載せていくキャンペーンを実施したいと思います。 と言っても使えそうな記事4つですから最高でも4回で終わります。それは確実。 と言うわけで、前置きが長くなりましたが、第1回目は2004年6月4日にかれし@管理人が某所で書いた日記をどうぞ。 皆さん、親子心中って、どう思います?
なんかねえ、この仕事に就いてからは、一概に「そんなの親の身勝手だ!」なんて、言えなくなりました。
もちろん、目の前でそんなことが行われようとしていたら、もちろん必死で止めますけどね…
と、こんなこと考えるようになったのは、
ある日のお弁当の時間、A君は、2人前はあろうかという量を、一人で食べました。
タダでさえ肥満気味の彼。これはイカンだろうと、思い、ちょっとお母さんにやんわりと注意を。すると
母:「足りないって、言われると、ついついつくっちゃうのよねー。」
でも、体調管理も親の責任じゃぁ…と言いあぐねていると、
母:「でも、体を壊して、自分より早く死んだ方が、この子にとっても、私にとっても、いいのかも…」
↑↑ココまで読んで、ムカっときた方もいると思います。でも、俺には何も言えませんでした。
A君は、体は大人ですが、心は子供のまま。体にも障害を抱え、一人で生活するのは難しい子です。
今、小さいお子さんをお持ちの方は、もし自分が今突然、生命を絶たれたとしたら、やっぱりお子さんのことが一番「心残り」になるのではないですか?それは、お子さんの将来が心配だという気持ちもあるからでしょう。
A君のお母さんにとっては、たとえ、どんなに時間がたっても、わが子がいる限り、「心残り」のまま、死んでいかざるをえない…
普通は、子供は成長し成人し、逆に親の面倒を見てくれる場合もある。
しかし、A君とA君のお母さん、どう考えても、年の順番から言えば、お母さんの方が先に死んでしまう。
もちろん、毎日そんなことを考えているわけではないでしょうが、その心配は一生消えることはないのです。
申し訳ないけど、俺はたとえ、A君のご両親が今亡くなったとしても、彼を引き取って、面倒を見る、なんてことはできません。
だから、あの時、何も言い返せませんでした。
障害を持って生まれて来た子がいる場合、その兄弟が、上にいるか、下にいるかでも、親の気持ちや、考え方は変わってくると言います。下に障害を持たない子がいれば、上の子を看取ってくれるだろう、と言う安心感があるのだそうです。
障害を持った子供のお母さんの手記をみると「いっそ、この子と一緒に…」と、思ったことがある、というのは珍しい話じゃありません。
あー、もう、何言いたいのか、分からなくなってきました。 命の尊さみたいなものを書きたかったんですが、結局まとまりませんでしたね…
でも、少しでも皆さんが何か考えるきっかけになってくれれば嬉しいです。読む人任せで、申し訳ないですけど…
ごめんなさい。
ここ↓から現在のかれし@管理人にバトンタッチ ん〜。しょっぱなからスゴイ つかみな日記です。 それにしても、2年前から職業に関する日記を書いていたのか・・・ 成長してないような、後退しているような(アカンがな) ちなみに改行等もそのまんま再掲しました。 やっぱり成長していない気もしますね。(無意味な空白) なお、内容に関しては、2年前のボクが書いた通り。 読者の皆様の判断にお任せしたいと思います。 (無責任さも2年前と変わらず。)
仲間由紀恵抜きで「ダウンローズ」だけを見ても気付く自身のある人手を挙げて!というわけで、こんばんは。 最近意味のない冒頭句に凝っておりますが、いつまで続くかもわかりません。根付いてきたころにやめてしまう可能性も無きにしも非ず。 ということだけ覚えていただきとうございます。 そして今夜の「テーマ」(このブログにテーマが合ったとは!)は、 車内におけるプライベート空間考察でございます。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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サザエでございます!まず、ここでいう「車内」とは、自家用車の内部を指すものです。 まあね、信号待ちで停まってる時のカップルの 乳繰り合いイチャイチャなんかはある程度許容いたしましょう。(よい子は真似しない方がベター) 但し、きったない二人はいちゃつかないで!この前目撃したのは、「歯磨き」しながら運転している人。 歯磨き粉を使ってないのか、使ってたとしたら口をどうやってすすぐのかとか、いろんな意味で注目しちゃって、すれ違う方が事故りそうだからやめて頂きたい。 また、よく目にするのが「鼻をホジホジ」してる方。 う〜ん。一応ね、区切られた空間の中にいる安心感からか、結構無防備におこなってらっしゃるようだけど、見えてるからね。 お〜!そんな奥までイッとく?ってほど突っ込むのはやめた方がいいかんね〜。 で、もっとひどい人がいました。 100円ショップに行ったんですよ。 レジに並ぶと、目の前のおば様は一点だけあるものをお買い上げになり、そそくさと店を後にしました。 ボクも何点か買ったものを会計を済ませ、店を出るや否や目の前に飛び込んできた光景は、 さっきのオバサンが、買ったものを駐車場に停めた車の中で使っている光景。 そして、 買ったもの=鼻毛カッターもう、ルームミラーに向かって一生懸命。 しかもね。もう日暮れ時だったの。 店からの明かりが、車の中に降り注いで、それはもう闇夜に浮かぶってな状態だったの。 逆に言えば、車の中からは、外は見えづらい状態だったのかもしれないね・・・ そんなわけでみなさん。 鼻毛は予め家で切ってから出かけましょう。 ご利用は計画的に。 じゃないと、みんなに笑われちゃうよ。 
海に行ってきました。 海辺を愛犬と散歩してる人を何人か見かけましたが、 処理する道具を持ってる人が少なかったよ。 まあ、いいか、だって、 人間の方が海にいっぱい・・・(禁句) というわけで、こんにちは。 暑さしのぎに友人と海に行ってきました。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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ですので、ワタクシは今、 かれし@管理人(黒ver)と化しております。 これで、根性だけではなく、表面も黒く・・・まあ、これといって面白出来事もなかったのですが、急に思い出したのが、大学生時代の夏の出来事。 授業をサボリ、大学近くの海辺に車を止めてボーっとしておりました。 大学まで10分のところだったんだけどね。 クーラーの聞かない教室よりは、海風の方が涼しいかと思ったのですよ。 元々海水浴場でもなんでもない場所に加えて、平日だったこともあり人もまばらでした。 すると僕の車のすぐ脇にわざわざ車が止まりまして。 中から30代くらいの男性が出てきて、ボクの車の助手席側をノックするんですよ。 なんだ?と思いつつも、助手席側の窓を(当時も当然)手で開けると、 「兄ちゃん。ちょっと隣に乗っていい?」と言われ、 アンタの方がどう見てもオレより「兄ちゃん」じゃねえかとは思いつつも、乗せてしまったんですね。 (※危険だとかそういう突っ込みいらないからね。) まあ、危ない人ではないだろうとは思ったので乗せたわけですが、乗り込むなり彼の放った言葉は、 「兄ちゃん。裏ビデオ買わない?」ああ、なるほどね。 表立って出来ない商売なので、人気の少ないところにターゲット(=今回はボク)を見つけて声をかけてきたわけだ。 でもね〜。そんなの、お金出してまで欲しくないし、 大体、ボクは映像よりも画像派・・・いえ、あの、 ビデオでも、わざわざ一時停止機能で・・・ ・・・ なんか、余計なこと発表したようです。 お見苦しい点がございましたことをお詫びいたします。 てへっm(_ _)mとにかく、 「いりません。」「買いません。」の一点張り(いや、2点ですね)で通したところ、 「こりゃダメぽ」と思ってくれたのかどうか、 「そっか、仕方ないな。」と車を降りて行こうとしたのですが、振り向きざまに、 「兄ちゃん。カセットいっぱい持ってるみたいだけど、一本くれない?」と言い出しましたよ。 (当時はついていた)カーオーディオ用に積んでいたカセットテープに目をつけ、どうやら、 行きがけの駄賃と言うものが欲しくなったようです。 もう、そこでまた粘られるのもイヤだし、カセットテープなんて、一本五十円くらいで買ってたものだし(当然ノーマルテープだよ。 ハイポジでも メタルでもないよ)、いいか・・・と思い一本くれてやりました。 で、もう、とっとと大学へ避難いたしましたよ。これ以上モノ売りの方が来るのも困るし、 渡したテープは宇多田ヒカルの「Automatic」が、 90分間エンドレスで流れ続ける代物だったものですから。(しかも発売後3年ぐらい経過) その1ヶ月後地元紙の社会面で、「わいせつ図画販売」かなんかの容疑で捕まった人が載ってましたが、その人なのかどうかはわかりません。 写真がなかったので。 あ、写真と言えば。 今回の休み中、かなり焼けたので、その様子を画像でお伝えしましょう。  (ガムテープはオプションであり、仕様ではありません。) 一応比較のために、以前の色を。  ・・・ そうです。お気づきの方も多いと思いますが・・・ ↓ ↓↓ガムテープ減ってませんね!
飛行機を目で追ってたのに、突然上空で消えたように見えるのって、自分が見失ってるだけだよね?というわけでお久しぶりです。 5日ぶりの更新です。 (自分自身を見失ってたわけではありません。) さて、お盆休み中、お墓参りに行ってきました。 地域や宗教・宗派によって形式は様々かと思います。 うちの彼女の地元では、皆様4日連続で毎日通うんだそうな。 ボクのところは1日しか行きませんよ。 で、「お墓参り」っつうと、いつも思うのが、
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お坊さんがお経を唱えている間、 みなさん何を考えているんだろう?ということでございます。 (そもそも仏教じゃない宗教の方・もしくはお経をあげてもらわない方はスイマセン) お経を暗記している人であれば、一緒になって頭の中で唱えたりできるのでしょうが、うちの実家には仏壇があるわけでもないので、ボクがお経を聞くのは一年に一回のこのお盆の時期だけでございます。 なので、暗記するすべもなく、現在まで至っております。 大体、何分くらいだったのかすら見当も付きません。 さすがにストップウオッチで計ったりする失礼な行為はするわけもなく、体感で計るに大体4,5分といったところでしょうか? 最初のうちは、一応お墓のおじいちゃん&おばあちゃん(それ以前のご先祖様はその墓にはいないので)に向けて「近況報告」などをしてたりするのです。 が、さすがにネ。4,5分も一方的にしゃべってられないですよ。 返事が聞こえるくらいなら、 スピリチュアルなんとかやってますって。 こちとら、無口な凡人なのでね。 より無口な仏様相手に、脳内でトークショーを繰り広げられるほどの技量は持ち合わせていないのです。 まあ、コメントが全然付かないブログ(ココじゃなくて、別のところね)を30分くらいダラダラと更新してたりはするんですけどね。テヘっ。 で、今年は、お坊さんを見ながら、 「あれ、この人、あのすごくちっちゃかった小坊主さんじゃないかな?もう立派な大人じゃん!そういえば、小坊主さんを見た頃って、自分も子供だったっけ・・・。自分が大人になってるんだから、この人もそりゃ大きくなるわいな・・・。」 などと、余計なことを考えつつ。 まだ、お経は架橋に入らず・・・ 仕方ないので、脳内では、このブログの今回の記事をまとめておりました。 まあ、「罰当たりな!」と言われるかもしれませんが、両親は、 「おじいちゃんもおばあちゃんも優しい人だし、お前を一番可愛がってたから、都合悪ければムリに墓参りに来なくてもいいよ。」と毎年言うのですが、なんだかんだと、お盆の墓参りは毎年皆勤賞でございます。 お経が終わって最後には、 「おじいちゃんもおばあちゃんも元気でね。」と祈ってお墓を後にしました。 が、亡くなった人に 「元気で」ってのもどうよ? と思わないでもない今日この頃。 来年までにはいい 決めゼリフを考えておこうかと思います。
ちょっと前のニュースになりますが、 「ひげ抜いて」とセクハラ 厚労省職員と国に賠償命令(リンク先はYAHOO!ニュースです。いずれ消えるかもしれません。) このニュース。記事内容をよ〜く読むまで、 ヒゲの生えている女性に対して、 「お前、ちゃんとヒゲを抜けよ!」 としつこく言った男性職員がいたのかと思いまして、 ああ、ヒゲの濃い女性もいるもんな・・・でも、さすがにそれをしつこく指摘し続けるのも嫌がらせだよな・・・などとスットコドッコイな解釈をしていた人は、ボクの他にも20人に一人くらいはいるのではないかと思う今日この頃です。 実際には、 男性職員が、「自分のヒゲを抜いてくれ!」と女性職員に言い続けた挙句訴えられちゃったわけですが、
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「セクシャル」が絡むかどうかに関わらず、 「人の嫌がることはしない」ってのが人間として最低限のマナーだと思います。 まあ、こうして明らかに「嫌がらせ」をしている人は、それなりの目にあうわけですが、中には、 「自分が正しいことをしている!」 と信じきって、正義のカタナで罪のない人をバサバサと斬っている気になっている困った方も、現実社会やネットなども数多く見かけるわけですが、 「親切のつもりで言っているけど、結果言われた本人はいやな思いをしていた。」 ってことも気をつけなくてはなりません。 冒頭部の、ボクの間違っていた方の解釈の場合もそれに当たると思うんです。 あまりにもヒゲの濃い女性に、親切心で「ヒゲ、処理したらどうですか?」と男性が言っていたとしたら、これはやっぱり同じ職場であるが故の親切心だったわけでして(言い方にもよるだろうケドさ。)、もちろん拒否されてるのに何回も言い続けるのはダメだとは思いますが、こういうケースもセクハラと呼ばれてしまうのかどうかがちょっと疑問。 (思いっきり解釈間違ったゆえのケースを例に挙げる自分にもちょっと疑問) で、話は変わってうちの職場の場合。 男性職員はボク1名。女性職員3名。 一応気を遣ってはいるつもりですが、どちら側もお互いに「異性」としては意識してはいないので、それらしきセクハラ発言を言った覚えもないし、指摘されたこともございません。 が、この「親切のつもりで言ったけど、本人嫌がったらどうしよう・・・」という事がたまにありまして。 仕事柄、色々と動きも激しく、職員全員しゃがんだり立ったり、飛んだり跳ねたりしているわけですが、しゃがんだ場合。 なんつうの? 下着の方のパンツが背中から見えちゃっている場合。 言ってもOKなのかどうなのかが・・・ もちろん、コレ、言わずにズーっと見ていたり、無言でズボンを上げてあげたりしたらセクハラなんでしょうけど、内心 「あー。他の女性職員が気付いて言ってあげてくれればいいんだけど・・・」と消極的な考えしか浮かんできません。 今日もお一人様そのような方がいたのですが、すぐ立ち上がったため、注意することもなくやり過ごしたのですが、思い切って、本日の反省会の時に聞いてみました。 「あのさ。万一、背中からパンツ見えてた場合、オレ、直接注意してあげてもOK?」と。 結果的には全員OKとのことでしたので、今後はその方向で行きたいと思います。 が、 「でも何でですか?今日誰か見えてました?」いや・・・そうなんですけどね。 「見えてた。」というと、何で注意してくれなかったのか? ひょっとして、ジーっと見てたんじゃないのか? お前はムッツリなのか?と思われるのもイヤだったので、 「いや、前にいた職員さんはよく見えてたからね。この薄着の時期はそういう事もあるかと思って・・・」とお茶を濁しましたら、 「そのときは注意してあげなかったんですか?」と聞かれてしまいまして。 いや・・・セクハラだと思われたくないとか、 パンツのチラリズムくらい減るもんじゃないしとか、 それぐらいじゃオレは萌えないから!とか、 色々理由はあったんですが、面倒くさかったので、 「慌てて注意するほど汚くはなかったから。」と言ってしまいました。 明日から盆休みで何よりです・・・ お盆中、皆様も事故などにお気をつけてお過ごし下さい。 このブログはお盆中は更新するかどうかは気分次第です〜。
というわけで、別にひっぱるほどのものでもないと思うのですが、無事に車検が終了いたしました。 なんと、各種諸費用(リサイクル料なんかも含む)合計で5万円台で済みました〜! 7万円かかると思っていたものが、5万円台ってなると、特に儲かったわけでもないのに贅沢してしまいそうな自分を戒めなければなりません。 それと、そうそう、 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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車検を担当してくださった方が、 「これ、車内に落ちてましたよ。」と、 10円玉を手渡してくれました!(大文字にするほどの事か?) これも、元々ボクのだったら全然儲かったわけでもないのですが、なんか嬉しいですよね〜。(そんな哀れむ目で見ないで下さい。) いや、ココは誰か同乗者が落としたと思ったほうが得なのかな? 同乗者が落としたと仮定すると、90%の確率で彼女なのですが・・・ まあ、いいや、どっちにしろこの10円はオレんだ!誰にも返さんぞ! (だからそんな可愛そうな子を見るような目はやめて) あとは、また2年間、大きな故障もなく無事にこの車が使命を果たしてくれることを祈るのみです。 大きな故障があった場合は、即買い替えということで。 次こそは、自動で窓が開く車を目指して日々の労働を勤めたいと思います。 有給を消化しながらそんなことを思う今日この頃。
みなさま、こんばんは。 最近、コメントに対する返事が、このブログでも 本家ブログでもとどこっており申し訳ありませんが、いずれも全て目を通しております。 (そしてその都度、「クスリ」「ニヤリ」とさせていただいております。) 最近、私事で時間が限られ、更新で精一杯なのが現状なため、ご理解いただければ幸いです。 さて、では、いつもどのくらいの時間をかけて更新しているのかと申しますと、 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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例えば、本家と裏、両方とも更新をし、両方ともお一人お一人に前日のコメントへのお返事を書く時などは、大体2時間〜4時間程度をかけております。 その倍ほどの差はなんなのだ?と思われるでしょうが、一応ブログを核に当たっては、それなりに推敲などもしておりまして、 すでに頭の中で練ったものを更新するとき→2時間 PCの前で練りながら更新するとき→4時間 と言うような具合に更新時の練り具合によって変ってくるのです。 もちろん、練ったからと言って面白くなってるとも限らないのはお読みいただいての通りです。 基本的には他の方のブログを閲覧したりしている時間もあるので、その時間を利用して、コメント返しすればいいじゃないかとも思うのですが、やはり「他ブログを読む」と言うのと、「自ブログで書く」と言うのは、かなり精神的にも時間的にも使う労力が違います。 ところで「自ブログ」と書いたときに、冷凍用の食品保存袋を思い出しましたが、横に置いておきます。 \(・_\)(/_・)/ そういえば、先日職場の通所者の保護者の方に、 「今日、夕飯どうしようかな〜?いつも悩むのよね〜。昨日の夕飯なんでした?」と聞かれ、すぐには思い出せず20秒ほどお時間を頂いた挙句、 「確か、豚のしょうが焼きだったと思います。」と答えたところ、 「わ、すごい。それはちゃんと自炊したの?」とまた聞かれ、自炊じゃなくて、彼女の家で食べたものだったので、 「いえ、他炊です。」と冗談で答えたところ、 「あら、他炊。そう。ははははは。」と、ちょっと戸惑っていらっしゃったのは、 ボクが本気で「他炊」という言葉があると思っているのか、冗談で言っているのか区別が付かなかったのでしょう。 ふいに目を泳がせてしまってスイマセンでした。 泳ぐときには準備体操を忘れずに。 で、また脱線してますが、裏話ついでに、先日頂いたご質問などのお答え。 ある方より、こんなご質問を頂きました。 「コメントを記入しようとしたところ『禁止ワードが含まれているために書き込み出来ません』というメッセージが出ました。何も思い当たる節はなかったのですがどうして?気が向いたら軽くどこかで触れてください。」 とのことでしたので、軽くこちらで触れたいと思います。 実は、最近は減ってきましたが、一時期業者などの迷惑TBが多かったため、セキュリティをあげるためにいくつかの禁止ワードを設定していたのですが、そのうちのひとつが、何気ない文脈のなかに、不意に出現する言葉だったため、そのような現象がおきてしまったのだと思われます。 実際、「それがなんだったのか」を言ってしまうとセキュリティの意味がなくなってしまうので、そのものズバリは言えませんが、わかりにくいながらも例を出しますと、例えば、ボクが「鹿」が嫌いで、「鹿」「シカ」「しか」の3つを禁止ワードに設定していれば、文脈の途中で「しかし」と書くとこれも当然「禁止ワードが含まれています」ってなっちゃうわけです。(あくまでたとえ話です。実際には鹿関連は禁止にしてませんし、鹿さんも嫌いじゃありません。) じつはこの禁止ワード、自分でも何回か文脈上に出してしまい、コメントの返事が弾かれた経験もあったため、一時的に禁止ワードの項目から削除しました。 多分コレで大丈夫だと思います。ご迷惑おかけしました。 しかし、個人的に「これはちょっと」と思えば禁止ワードに設定したりすることは可能なわけですが、ブログ全体のカテゴリで「アダルト」と「非アダルト」の境目ってどこにあるんでしょうね? シモ的な話だけで構成されちゃうと「アダルト」扱いなのでしょうか? 画像などもどこまで載せちゃうと「アダルト」になっちゃうのでしょうか? という疑問に答えるために、新しくブログを開設・・・ するつもりなどは全くありません。
ハイハイ。原油高、原油高。 ガソリン高騰・ガソリン高騰。 気温だけじゃなく、ガソリンすら見ただけで熱中症になりそうなほど高くなっております。今日この頃です。 ご存知の通り、8月1日よりまたガソリンの価格があがりました。 すでにお気づきの事とは思いますが、私も多少スットコドッコイなところがありまして。 そろそろ少なくなってきたし、値上げ前に満タンにしておかなきゃ・・・ とは思っていたものの、 「8月から値上げされる」とわかっていたくせに、頭の中のカレンダーがなぜか「曜日感覚」しか残っていなくて、 あ、あそこの店は火曜日に行けば、BOXティッシュが一個もらえる!!という、根っからの貧乏人のマメ知識がジャマをしてしまったようで、すっかり、 その火曜日が値上げ初日(8/1) という事も忘れ、ティッシュ目当てにウキウキと向かってしまいました。 自分で自分をボッコボコにしたいです。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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値上げ前に満タンにしておけば、それこそBOXティッシュ5個パック(安売り・お一人様2個まで価格)が買えたじゃねえかと、家に帰って計算してしまう始末。 しかし、高いものでも買って(給油して)しまったものは仕方ない。 これからは燃費にもケチケチしていきたいと思います。 エアコンも禁止。 窓を開けて。もちろん、パワーウインドウではないので、 手で開けてこの夏を乗り切りたいと思います。 んで、給油の際、今までなんとなくイヤで使ってなかったクレジットカードなんかも利用しようかと思っております。 出光カードまいどプラス ↑こちらなんかもいい例ですが、カードで給油すると1リットル当たり2円引きになるのです。 入会後一ヶ月は5円引きになったりもするのです。 年会費も入会金も一切かからないので、絶対的にお得なのです。 とは言うものの。 もっといい方法があったではないですか。 うちの職員のうちの1人は、 「私は、産油国の王子と結婚して、お付の人に大きい羽根のうちわで仰がれながら生活するんですから。」というのが口癖です。 「なに?白いベールとか被って、天蓋付きのベットに横たわるの?」と突っ込んだところ、 「私はピンクが好きですから、ベールはピンクにしますよ!」と言ってましたが、この際色はどうでもいいです。 イヤ、よくない。お好きなピンク色を被ってください。 セリフもピンクにしておきましたので。 だから、 「年に1度のこの施設の旅行は、自家用ジェット機で迎えに来ますので、ゼヒそれに乗ってわが国へお越し下さい。ご招待します。」ともおっしゃってましたが、この際、その旅行もナシでもいいので、産油国に嫁いだ暁には、ゼヒ、施設の車の分とボクの車の分のガソリンを譲っていただきたい。 あまり贅沢を言えた義理ではありませんが、原油のままではなく、ぜひ精製して譲っていただきたい。 よし、今日はちょっと、夜更かししてでも産油国の王子に適齢期の人がいないかネットで調べましょう。そうしましょう。 ちなみに今回の記事に出てきた職員は、以前に書いた、 「一人で居酒屋に行って、その場でおじさんたちと仲良くなっておごってもらっちゃう人」と同一人物です。
先日の日記にて、私の車のお話をいたしました。 (参照記事: 車検が近い) 左後部座席のドアも開かず。 カーステレオも壊れている。 未だに手動で窓を開けなくてはならない。 というボクのブーブー(車)でございますが、 って、なんかさ、このブログ。 ☆いかに自分が貧乏か ☆いかに自分の体が貧相か ☆いかに自分が腹黒いか の3本柱を主体として記事を書き続けている気がするのは気のせいでしょうか? まあ、気にせず話し進めましょ。 で、その愛車(愛は冷めかけ)の車検時期が近いので、NEWカー購入も間近である旨、発表いたしましたが、
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車検 を通すことにしました!(↑なんか、友人や職場の人、コレ聞いてみんな驚いてるんですけど、なぜなんでしょう?) いやね、実はうちの父は自動車に関連するサービス業をしているため、中古車屋さんや、車工場などにも顔が利くのです。 今乗っている車も、 「とにかく格安であればなんでもいい」 と言うボクのリクエスト通り、格安なお値段で見つけてきてくれたのです。 そして、今回も、NEWカー購入について父に相談しようと、 「予算○○万で軽自動車であればなんでもいいんだけど・・・」と話をするため実家を訪れたところ、 「ちょっと今の車見せてみろ」とばかりに、無料点検サービスが始まってしまいました。 なんつうか、まあ、ありがたくはあるんですけど、新しい車を欲しいと言っただけなのに、炎天下の中、あっちこっち点検始まっちゃって、 「オフサイドって何?」って聞いただけなのに、 サッカーのルールを全部解説し始められちゃったような、なんとも言えない気分で付き合っていたところ、 「これ、車検 通せばいいんじゃないか?」と意外なお言葉が父の口から出てきまして・・・ 「○○万も出すより、車検 通せば安いだろ。」なんてのたまわれてしまいまして・・・ 「いくらなら車検 出す?前回だいぶかかったけど、その分しっかり直してるから、今回安いぞ。」と、まあ、げにありがたきは親心。 息子の貧乏ぷりはご存知と見えて、痛いところついてくるわけです。 内心、え〜。そろそろ窓は自動で「ウィ〜ン」って開けたいんだけど・・・ と少年合唱団に怒られそうな擬音を頭の中でかもし出したのですが、 根っからの貧乏人魂は加速をし始めまして、 「××万以下なら、まあ、考える。」NEWカー<節約浮いたお金=贅沢できるという、一見相反する不等号式と等号式が同時に頭をよぎったものですから、言っちゃいましたとも。 すると父はその場で知り合いにお電話。 結局7万もあれば 車検 は通せるとの結論に至りましたため、そういうことになりましたとも。 すでに地球2周分も走っているこの車。 次期車検の際には、高校生(製造から15年目)になるこの車。 故障したときには修理に出したら、借りた代車の方が何倍も快適だったこの車。 ひょっとしたら、「ボン!」という音とともに、中から真っ黒な顔して、髪の毛が逆立った“かれし@管理人”が出てくるような、ドリフのコントのようなことになったらどうしよう・・・ などと言う考えとともに走り続けてきたこの車。 あと2年間可愛がることになりそうです。 あと2年間も窓は手動で開けることになりそうです。 テニスやってたわけでもないのに、右腕の方が明らかに太い理由は最近気付きましたが、これからも、右腕のみが成長しそうな気配です。  
ちょっとさぁ、誰がこんなに暑くしてくれて頼んだわけ? ああ、もう、体が溶けるっつうの! 手品をやる幼い(天才?)兄弟もこう暑くっちゃ、 「ハイハイ、テジナーニャ、テジナーニャ。これでいいか?」ってぐらいにだらけきっているに違いねえ。 ましてや、こちとら、ネットの片隅でブログ書いてるだけの小市民ですからね。 体が溶けるどころか、自ら脳まで溶解させて暑さにも耐え忍びきれずダラケキルってもんだ。 まあ、ホント、ココ最近、思考回路もショートしっぱなしで、 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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あ〜、夕飯の後片付けしなくちゃいけなかったんだ・・・マンドクセ。とか思ってると、いつの間にか終わってたり、 アイスコーヒー飲みてぇ〜!でも作るのマンドクセ!とか思ってると、すでに若干氷溶け気味、グラスの水滴がちょっとしたデブの汗並みのアイスコーヒーが目の前においてあったりさ。 大変だ!きっと、このアパート小人さんが住んでるよ〜!と叫ぼうかとも思ったけど、きっとコレ、全部自分が無意識のうちにやってたりするんだなぁ・・・ 今日も朝、職場に着くなり他の職員に、 「アレ?なんか付けました?」とか聞かれて、意味がわからないっつうか、その意味を考える気力もねえもんだから、 「なんかって何?」とぶっきらぼうに聞き返してみたところ、 「フレグランスですよ。」といわれ、真っ先に頭に思い浮かんだのが、 レモングラス(アジア料理などに使う香草の名前) だったりしつつも、 働いてこのかた職場に香水とかコロンとか付けて行った事なんてないわけで、 整髪料とかなんか使うにしても、「無香料」中心にご購入してるわけで、 かといって、自分の天然フレグランス(体臭)がさほど香ったり匂ったりしたことも無いわけで、 何が匂うんだろ?とばかりに自分の体をクンカクンカと嗅いでみたら、多少芳香剤っぽい科学的に調合されたであろう匂いがしたわけで、 で、何のにおいかと思ったら、昨日買った、  リセッシュ さわやかに香るタイプ だったことに気付くのにはさほど時間はかからなかったわけで、 今日着たTシャツにはリセッシュした覚えはないので、 制汗スプレー(無香料)と間違えて、自分の体にリセッシュしてきちゃったんだろうなぁ・・・ そんな今日この頃ですが、仕事はきちんとやってます。
そろそろお盆が近づいてきてます。 (コチラの地域では、8月中ごろです) つうことは、親族とかと墓参りをせねばならぬわけだ。 暑い中、冷房の無い野外で(当たり前だ)ナムナムしてこなくてはならないわけです。 また親族にも 「そろそろいい人できたかい?」 などと聞かれてこなくてはならないわけです。 「また一段と大人っぽくなったね〜」 と大の大人捕まえて当たり前の事言われても、 「そうですか〜?アハハハハ。」なんて言ってこなきゃならんわけですわ。 しか〜し!! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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なんだかんだと、おじ様方、おば様方。 盆小遣いを下さるので、これは行っておかなくてはならないわけです。 え?なんですか? 26歳にもなってもらっちゃいけませんか? 去年くれましたもの。 25がもらえるなら、26がもらってオカシイはずはない!! うちの彼女なんかは、お正月に実家に帰ると、小さい子達にはお年玉をせがまれると嘆いておりましたが、 (しかし、毎年 「絶対にあげない!」という固い決意の元に帰郷し、その決意を曲げぬまま帰還しております。) ボクの場合はせがんでくるような年齢の親族がいないため、もっぱら、「お年玉」「盆小遣い」は もらうものという決意でおりますが何か? 一応はネ。言うんですよ。 「もういい年なんですし、働いてるんですから・・・」とネ。 ポイントは「・・・」← ココ!「いらないですよ。」とはっきり言っちゃったら、やっぱね。 カドもたつでしょ? んで、 「ハイハイ、どうもどうも」なんて、しょっぱなからもらう気マンマンな態度見せちゃった日にゃ、さすがにヤバイでしょ。 親にも怒られかねないし。 そんなわけで、この「曖昧」という文化。 日本の美徳として今年も継承していきたいと思います。
だいたひかる さんと言う芸人さんをご存知でしょうか? 彼女の代表的なネタの中に、 「ど〜でもいいですよ♪」という、なんとも脱力感あふれる一節を口ずさんだ後で、「あ、確かに、それってどうでもいいことだよね。」と思える一言を付け加えるネタなのですが、そのネタにゼヒ加えて欲しいと思うのがコチラ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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♪ど〜でもいいですよ♪ 「オレってオバサンにはもてるんだよね〜。」
という もてない言い訳まあ、周りにもいるんですよ。友人でね。 こういうこと言う人が。別に、見た目も性格も悪くはないんだけど、なぜか彼女が出来ない、というタイプにこういう事を言う人が多い。 だが、断言しましょう。 オバサンたちは、若い男には誰でもチヤホヤしてくれます!!逆もまた然り。 オジサンたちは、若い女には誰でもチヤホヤしてくれます!!(言っておきますが、もちろんコレ、自分の偏見です。 統計学的にどうとか、ソースがあるとか言う話ではありません。) かくいうボクも、仕事上交流のあるオバサマ方にはモテてると言えばモテてます。 何せ、うちの施設の職員で男性はボクだけですのでね。 かなりの売り手市場。 なんなら独占禁止法に抵触するんじゃねえか、くらいのチヤホヤぶりです。 これ、もらったけど食べないから・・・と言うものは、基本的には施設のお茶菓子になるのですが、お茶菓子に出来ないようなもの(インスタントラーメンや、おかずになるような加工食品)は、もれなく他の職員ではなくボクに直接持ってきてくださいます。 「柑橘系をそのまま食べるのは苦手だ」とボクが一言言えば、通所者さんの保護者の方の手により、頂き物のミカンは翌日には ゼリーなどに加工されてお茶の時間に出てきます。 ・・・ あれ?食べ物関係ばっかりだな・・・ なんか違う? これ、母性本能をくすぐっているというよりは、 痩せすぎの管理人(写真などは前日の記事参照)をどうにかしようと、とりあえず、少しでも食べ |