たまにアロマの代わりにリセッシュを乱射します。こんばんは。
あー、そろそろかも知れない。
そろそろ昔生まれた日かもしれない。
早い話が誕生日ってやつですか。
いや、「おめでとう」とか言われたいわけじゃないんです。
むしろもう、ごまかしたいからプロフィールの年齢とかもとりあえずそのままにして、気づかないうちにコッソリ変えるってのが慣わしになってるんです。
いや、まだなんですよ。まだ今は26ちゃい。(エヘ★
ブログ上ではこっそり、ひっそりといつの間にか年を取っていたいと思いますので、あえて
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かれし@管理人=「いて座」
という豆知識だけを披露しておきたいと思います。
もうね、ホント「めでたさ」とか感じません。
この年になったら、「おめでとう」とか言われるよりも、
母に
「生んでくれてありがとう。」
父に
「作ってくれて(ry」
とか自ら言わなきゃならんような感じかとは思うのです。
で、そんな年なのに、結構気持ち悪いことしてます。
それは毎年恒例
「妹との誕生日プレゼント交換」
いや、決してボクはシスコンじゃないし、妹もブラコンじゃないんですよ。
しかし、まあ、お互いの誕生日にはそれなりに何かしらのプレゼントをするというのがなんか恒例化してるんですが、このまま高齢化しても続けるのかコレ?
そういや、ボクが勤め始めた頃。
個人的には人生のバブル期。
妹の誕生日に
「何欲しいかわからないからコレで好きなものを買え」
と5000円渡したのが始まりかもしれない。
(バブルはかなり小さかった模様)
渡したその朝。
長距離通学してた妹。
駅について定期券を忘れたことに気づく。
よりによってテスト期間中。
サボりも遅刻も許されず、彼女に渡した5000円は見事
通学の交通費(往復)に化けてしまったと言うことがありました。
で、今年のボクの誕生日。
妹「ケーキでも買っておこうか?」と事前に聞かれたものの、どの道コッチがとりに行くことになると思って、
忙しいから、暇なときにいつ行っても大丈夫なように日持ちする菓子がいい!
とリクエスト。
で、誕生日はマダなのに、すでに購入したと言うので取りに行って参りました。
プレゼントは

ドーンとこちら。
うまい棒60本。
お徳用チョコレート1kg。
チョココーン110g。
駄菓子屋でも経営させる気か?
いや、今年中にはなんとか食いきります。
自信はないけど。
大根の味噌漬けだけでご飯が食べられます。こんばんは。
一人暮らしを始めてから丸二年(前回と同じ入り方ですが)
一人暮らしを始めるにあたっては、それなりの不安もありました。
別に、寂しさとか、怖さとかは未だに一切ないんですけど、経済的にやっていけるかどうかってところがまあネックでしたね。
ただ残念ながら、
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友人たちのほとんどが一人暮らし未経験者。
親元にいる人か、親元から直接結婚して新しい家庭を作った人か、新しい家庭を作ったけど、親元に戻ってきた人という3パターンのどれかにもれなく当てはまる友人たちばかり。
そんなわけで、アドバイス的なことを友人から受けられませんでしたので、他の方々にアドバイスを請うことに。
まずは母。
「私?実家にいて、そのままお父さんと結婚したから、一人暮らししたことないよ?いっぺんしてみたいから早く宝くじ当てて私にマンションかってくれない?」今更一人暮らしする気ですか?(((( ;゚Д゚)))
つか、父ちゃんをどうする気なんだい?
今はやりの熟年なんちゃらかい?
続いて父
「プロパンガスはなぁ、都市ガスよりも火の勢いが強くなりがちなんだ。だから料理屋とかだとわざとプロパン使うところもあるくらいだ。プロパンのところに住むなら火加減に気をつけろ。」火加減についてのみ助言あり。
そういや、一人暮らし経験者といえば(当時)現に一人暮らししている彼女さんがいたではないですか。
「えっとね、意外と電気代を食うのが炊飯器だから。ご飯を炊くときは出来る限り炊くの。で、冷凍しておいて後でチンした方が保温を続けるよりも安く付くからね。それと、やっぱり炊きたてのご飯が一番おいしいから、
炊いた日にタラフク食べた方がいいよ!」・・・・
要するに、習うより慣れろということをみんな言いたかったみたいです。
妄想だけで3時間くらいは過ごせます。こんばんは。
一人暮らしを始めて丸2年がたちました。
そう、あれは引っ越してきて間もない頃。
夜の7時くらいに突然大声が近所から聞こえてきたんですよ。
喧嘩だ!!!!!と、思い、場合によっては通報した方がいいのかとか、とりあえず自分の身を守れるように、ドアチェーンをしたまま外の様子を覗こうかと、玄関まで出て外の声に耳を澄ましましたら、
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なんかおかしい。
聞こえる声はお一人のものだけ。
一方的に誰かが怒鳴られてるのか???
と思いさらに内容を聞こうと耳を澄ますと、
「違うってば!!!3の2!!!で、部屋番号は、○×○!!!」とよく聞くと、声の主は普段会えば挨拶くらいは交わしていた同じアパートで同じ階の男性。
「で、ダブルチーズのトッピングで!!!!」どうやらピザを頼んでいた模様。
まあね。電話となるとやたら大声になってしまう人いますのでね。
彼もどうやらそういう人だった模様。
それからというもの、彼の声は1ヶ月に一回くらいのペースで外で聞こえることが判明。
多分ね、多分だけどね、彼なりに「マナー」を守るつもりでやってると思うんだ。
実際部屋の中で喋ると、お隣さんとお2階さんには丸聞こえ。
お店などで、携帯が鳴ったときに外に出て喋るかのように、彼も携帯を使うときはわざわざ外に出てかけてるらしいのよ。
でもねぇ〜。
お隣さんつってもいないんだ。
一階部分は5部屋あるのに、角部屋しか埋まってないんだ。
(つまり彼とボクが角部屋なので、間の3室は空き部屋)
ってことは、彼の真上の住人に気を使ってわざわざ外に出てるって事なんだろうけど・・・
多分ボクだけでなく、2階の全員とお向かいの民家にもおそらく届いているであろうくらいの大声でした。
ま、夜10時以降とか早朝とかには一切聞こえてこないし、部屋の中にいれば話の内容なんかは聞こえず、
「誰かが大声で喋ってるな・・・」
くらいの音声だから、別にとりたてて「迷惑だ!」と言うほどのもんでもないんだけど。
ただたまたま玄関にいたときに聞こえちゃったんだけど、
「で、若いネエチャンはくるのか?可愛いんか?本当に可愛いんか?」と飲み会の誘いかなんかに連発してたのは、わざわざご近所にアピールすることもないと思うんですよ。ええ。
天邪鬼なもんですからついつい頭の中で「もうすぐ春ですねぇ♪」などと歌ってしまいます。こんばんは。
ヤキソバとか食べましょうよ。
いや、カップ麺のヤキソバなんですけど。
もちろん、夕飯とかお昼ご飯とかをそれで済ますにはちょいと寂しいので夜食に食いましょうよ。(いや、いつ食べてもいいんですけど)
何だかんだいってもね、夜中にお腹が空いたりもしますので。
で、まあ、食べるんならお湯とか沸かしましょうよ。
で、いつも困るのが、
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お湯を沸かす量。
たまにしか食べないものだから、「適量」がわかんない。
一回「適量」を目指して沸かしたら、お湯をカップに注いだ時点で麺が全部隠れなかったことがあったもんだから、それ以来、
「コレなら絶対余るけど、足りなくはならないだろう」
という量を沸かすように心がけてます。
ただそうなると気になるのが、
★余分な水の分の水道代
★余分な水を沸騰させるための余分なガス代
この2点。
まあ、なんともケチ臭い話ですが。
でもね、貧乏人にとって「節約」って大事よ。
どんくらい大事かって言うと、
節約のためなら、金に糸目はつけないくらい大事。ウン。
って思いっきり話がそれてる気がしないでもないですが。
で、昨日も夜中にカップヤキソバを食べようとしまして。
お湯を沸かそうとしたところ、思いっきり水をこぼしまして。
わびしく雑巾で床を拭きながらも、そうこうしてる間にお湯は沸きまして。
カップ麺に注ぎまして。
案の定余りまして。
で、いつもなら、余ったお湯は「熱湯消毒〜♪」とばかりに、流しのシンク一面に撒き散らすのですよ。
イヤ、少しでも雑菌の繁殖とか抑えられたら儲けものでしょ?
それが、何を思ったか。
「そういや、さっき雑巾触っちゃったな・・・」
などと思ったのだ。
なんなら、流しより、今は『手』のほうが雑菌がイッパイじゃない?
とか思ったのだ。
思った瞬間、片手鍋を持っていた左手は見事に
右手に向かって「熱湯消毒」の行為を忠実に行っていましたね。
でも、まあ、人間の反射神経ってス・テ・キ。
ちょっと垂らしただけで
「どぁぅあっ!!!アッツゥ〜!コンちくしょう!!」とか口汚い言葉が出ちゃったところはステキじゃないけどさ。
流水に右手をさらしまくった結果、なんとか落ち着きました。
手を冷やしたボクに残ったのは、伸びまくったヤキソバと、
「さらに水道代が余計にかかってしまった・・・」という自己嫌悪。
皆様もヤキソバには充分お気をつけ下さい。
あいつぁ、やるときゃやるから。
たまたま夕方のニュース見てたら、悦ちゃんが怒りのあまり涙ぐんで嗚咽もらしててびっくり。(見た人います?)超個人的、というか超このブログ限定的記事ですが。
前に「
<へんな>彼女」のブログの方で何回かやってたんですけどいつの間にかやらなくなっちゃってて。
久しぶりにアクセス解析をする機会があったので、こっちでもやってみましょうということで、
検索エンジンでこのブログに来た人は、どんな単語を検索してたどり着いたのか?のコーナーです。
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タイトルがらみのものはおいておきまして、基本的に少数意見を発表いたします。
★第20位
自虐露出画像えっと・・・確かに前にいくつか公開した自画像は「自虐的」ですけど、さほど露出してるつもりはありません。
機会があればどこかで露出バージョンを内緒でやります。(本当か?)
★第30位
遠い国からこんにちははい、こんにちは。
★第31位
ポロリないよ?
★第39位
新車 ぶつけられたらまずはビックリしましょう。そして落ち着きましょう。
★第42位
カメ 連れて 違法アラヤダ 「違法」ダナンテ ドノ『亀』ノコトカシラ?
★第71位
背中からパンツ「鼻から牛乳」よりも被害は少なそうで、インパクト大ですね。
★第73位
腰と谷間腰はありますが、谷間はございません。あえて言うなら今現在が人生の(ミナマデイワスナ
★第150位
人間が飛ぶ 胸筋どんだけ鍛える気なんでしょうか?
もしや「きんに君」?
もしや「パッション」?
もしや「庄治」?
★第176位
ムチムチ 男正反対のところ来ちゃいましたね?
というわけで、覚えてさえいれば、来月もやりたいと思います。
追伸:本日より、「コメント」を承認制にいたしました。
コメント投稿から反映まで時間がかかる場合もございます。
2重3重の投稿などお気をつけ下さい。
注意:文字化けじゃないですよ〜
らないみ ちすにきちからなきらつちにもちとな
まにこなみみみらのらからこちしい まにこなみみみらこなすらきなてらのちのなからになのらからみに となのらとに もちんらにきち とんらなまにかいもちとな
しいもら かにのちになかにみに かちこなみ くなののちかな となすなから らもらにもちとな
[ 2006/11/19 21:04 ]
[自己紹介]自己紹介 |
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なんか昨日の記事、西川○子(職業:医師兼タレント)っぽい気がしてきました。コメントしてくださってる方々の優しさに感謝します。こんばんは。
まあね、就職活動している中、面接を受けるってなると、多少の「ウソ」とかアリだと思うのです。
あれって、ほら、「演技力」の試験なんじゃないの?
いかに「ココで働きたい」というアピールができるか、いかに「自分が即戦力」となりうる風に見せるか、そんな「演技力」が問われる場じゃない?
「なぜココを選びましたか?」
とか聞かれて、
「だって、給料もいいし週休二日だし。」
と正直に言っても受かるほど世の中甘くないじゃない?
ま、もちろんね、学歴・職歴や資格は偽っちゃイカンでしょうけども、その場での言葉のやり取りとかは、軽く演技しちゃわなきゃやってらんないと言うか、話にならないと思うんです。
そう、ウソも方便。
面接に限らずついつい見栄張っちゃうことはあるよね。
ただ、やっぱり正直に言わなきゃいけない場面はあると思うのです。
それは例えば、
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献血そう、えっと、行ってみれば血の募金?(なんかヤな言い方だ)
大学時代、女友達に誘われて、献血をしに行ったんですよ。
二人とも動機はいたって単純。
「そろそろ自分の血液型知りたいよね。」
って、そこだけ。
二人とも知らなかったのよ。いい年して。
まあ、裏を返せば、二人とも大きな病気や怪我をせずに大きくなったって事だし、それはそれでいいんだけど、たまたま二人とも生まれたときに調べてもらってなかったのでね。
で、献血センターとか今は場所知ってるんだけど、当時全然知らなくて、市の広報とか見て献血車の行き先を追ったわけ。
で、平日だったんだけど、場所が○○専門学校前だったわけで、行ってみたら、思いっきりみんな専門学校生だったわけで。
受付場所も思いっきり校舎の中。
二人だけ完全に部外者。
思いっきりアウェイでの試合が封切られまして、事前の問診受けたときに、
「400CCお願いしてもいいですか?」
とか受付担当の人に聞かれたんで、どうでもよかったもんだから適当に
「いいですよ。」とか言ったのが大間違い。
とりあえず、献血前に、仮診断みたいな形で血液型判定するんだけど、それやってる最中に、注意書きみたいな紙見たら、
「※50キロ未満の方は400CC献血はできません。200CCの献血をお受けします。」とかサックリ書いてありました。
ん〜。
50キロってね、今もそうなんだけどね、俺にとって、思いっきり軽い気持ちで行ったり来たりできるのね。
もう、EU間でユーロが国境を越える位軽く行き来できちゃうわけですよ。決して北緯38度線のように、厳重な警備とかないわけ。
しかも、その日何キロとかいちいち量ってないわけ。
「ま、いいって言っちゃったし・・・」まあね、50キロ未満はダメって言っても、必ずしも50キロ未満の人が全員400CC献血で支障が出るわけじゃないだろうし。
それにね、50キロの壁を下回ってたところで、限りなく50キロには近い状態であるはず。
うん。さすがに47以下って絶対に行かないから。
と、自分を落ち着かせて本番(献血開始)を迎えようとしたところ、僕の腕を見た看護師さんが言いました。
「あれ・・・50キロ・・・ありますか?大丈夫ですか?」
あら〜、医療の現場のプロが小首傾げちゃったよ。
確かにね、成人男性の腕としてはちょいと細すぎる腕ですからね・・・
でもね、さすがにココに来て、「実はないかも・・・」とも言えない訳ですよ。
大丈夫だと思って9号サイズを自信満々で試着しちゃった後で、
「やっぱり11号にします。」
って言えないのと同じ。
(いや、言える人のほうが多いのか?)
「大丈夫です。」あ〜、言っちゃったよオレ。
万が一、コレで何かあったとしても、
「2度に渡って確認した結果、本人が50キロ以上と申告した。」
っつうことで献血車チームには何の落ち度もないわけで、もし仮に死んじゃったとしても、何の賠償金も出ないかもしれない、お父さんお母さん、ゴメンナサイ・・・
という全くの妄想モード・・・
気づいたら、具合悪くなって献血車の中で
「ちょっと横になって休んで行ってください。」
と下車を止められたようです。
いや、ボクじゃなくって、一緒に行った友人。
ボク?ピンピンしてましたよ。
献血後にもらったりんごジュースとボールペン片手に待ってましたが、待てど暮らせど、友人は戻ってこない。
しかもここはアウェイ。
生徒でもないのに、専門学校の中で待つのも気が引けて、ちょうど今くらいの季節、寒い中外で待ってました。
400CC献血したオレは、いつもと変わらず。
200CCしか献血しなかった友人は体調不良。
ちなみにこの友人が50キロあったかどうかは聞いてませんが、多分ないです。四捨五入すれば多分あるかもしれない感じです。(当時推定45or46)
まあ、こんな感じで、血液型を調べるのは命がけというお話でした。
(いや、体重に見栄を張らなければいいというお話でした。)
でも、ボクのような血の気の多い人は、適度に抜いてもらいましょう。
あまりにも寒いので、すきま風防止テープを張ったらドアが閉まらなくなりました。こんばんは。
というわけで、以前にも書きましたが、現在転職活動中。
まあ、すでに面接を受けていたりもしてるんです。
そして、まだ転職先は決まってなかったりもします。
(ちなみに、まだ今までの職場には勤務中でございます。)
そういえば、今の職場に入って以来面接なんて経験してないわけで、過去の経験から言っても、バイトの面接を3,4回ほど受けただけ。
ちなみに、受けた面接勝率100%でここまで来ちゃったわけで、
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いわゆる「就職活動」的なことって実は初めてだったりもします。
なので、今行っている活動が結構新鮮だったりもします。
結構ね、事前にネットなどで勉強して行ったりもしたんですよ。
「面接マナー」やら
「絶対聞かれる質問集」やら
「聞かれて困る質問Q&A」やら。
で、見て勉強しただけじゃあねぇ・・・
やっぱり実践積んでナンボだと思うんですよ。
なので、今は「面接の練習」くらいの人生勉強をするつもりで行動してます。
で、やっぱりネットで見て行った質問なんかやっぱり聞かれまして。
Q1.
「あなたの長所は?」A1.
「見りゃわかるでしょ?輝いてるでしょうが。俺というそのものが長所の固まりなんですけど。」Q2.
「あなたの短所は?」Q2.
「ちゃんと見てる?つか、そのメガネ、度は合ってます??どこに短所がありそうに見えますか?愚問ですね。」もちろん、このような
心の中の本音はきちんと隠して無難に答えております。
が、先に言いました通り、今のところまだ転職先は決まっておりません。もっとはっきり言えば、落ちてます。(テヘ☆彡
まあ、あれですよね。本音の部分が見えちゃったわけではないと思うんですよ。
あまりにもオレ可愛いし。
おそらく、
「採用してもいいけど、すぐにスカウトとかされて芸能界デビューしちゃうかもしれないし・・・」ってことで人事担当者も悩んだんだと思います。
次回は、
「わたくし、こんなに可愛いですけれども、芸能界デビューとかは今のところ考えておりません」って、
何も聞かれないうちから自己PRしてみたいと思います。
『ちょっと!!落ち着いて!落ち着いて!』って言ってる人が一番慌ててること多いよね。こんばんは。
ちょいとご無沙汰してた友人に会いまして。
まあ、ボク、彼女がいる時ってなかなか友人と遊ばなくなっちゃったりするわけですが、ココ最近は中距離恋愛中なこともあって、久々にご飯でも食べようかと出かけましたら、
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まあ、ボクが車を出して運転してましたらタマタマ目の前に化学物質を積んでる車が走ってまして。
で、運転する方はお分かりかと思うのですが、ガソリンなどを積んでるタンクローリーなどは
「危」というマークが付いてまして、で、化学物質を運ぶ車には
「毒」というマークが付いていることがあるんですね。
ソレを見た友人が、
「ねえ、この車も『毒』マーク付けたほうがいいんじゃないの?」とか言い出すもんですから、
「ナニ?あまりにも古すぎて温暖化物質をいっぱい吐き出してそうだから?」と、聞き返しまして。
いや、内心では(
てめえ、乗せてもらっておいて文句言ってんじゃねえぞ、コラ)くらいのこと思ってはいたんですけど。
そしたら、
「イヤ、車の話じゃなくって、運転してる人の特性を表す看板として。」と、内心まで見透かされてしまってる友人ならではの発言をいただいちゃいまして。
仕方ないので、
「オレが車に付けきゃいけないなら、お前は毎日首から『毒』看板提げて歩きけよな!」と応じました。
冬将軍到来の寒い昨今、心温まる友情のお話でした。
『パペットマペットに「中の人」なんていないから。』って本気で言ってちょっとヒかれたよ。こんばんは。
いや、来やがったね。
そろそろなんじゃねえかとは思っていたんだけど。
いや、ついそこまで来てるのはわかってた。
でもね、嫌なものほどなんか認識したくないっていうか。
目をつぶってる間に通り過ぎてくれたらいいなと淡い思いを抱いてたっつうか。
え?「ダレ?」って?
いや、「誰?」って聞かれると、こう、あえて擬人化してお伝えしなくちゃいけないような気もするので、お答えしますが、
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「冬将軍」ですよ。まあ、この将軍様が、何代目の方なのかとか全然知らないんですけど。
暴れん坊なのかどうかもわからないし。
なぜかよく風呂に入る女の人をお供に連れている人かもしれないし。
いや、とにかくね。
そいつが来やがったみたいなの。
音もなく。
足音もなく。
ノックもなく。
つうか、「どうぞ〜」とも言ってないのに、すっかりちゃっかり入室しちゃってやがんのね。
ふっふっふっ。
こんなこともあろうかと思ってね。
もうすぐボク退職するじゃないですか。今の仕事を。
自分へのゴホウビってわけじゃないんだけど、ちょっと贅沢して買っておいたんですよ。
チャラララッチャラ〜♪


灯油18リットル〜♪
いや、「生活必需品じゃねえか」とか言われるかもしれませんけどね。
転職先も決まってないこの状態。
景気回復とは言われていても、家計には反映されてないこの日本。
こんなの嗜好品ですよ。
だって冬将軍様ってばまだ本気出してないもの。
まだ50パーぐらいの力でもてあそんでやがるぐらいだもの。
多分、ホーム戦だからって手を抜いても勝てるくらいに思ってるはず。
そんな中、我慢をせず、暖房をつけるなんて、
「冬に暖かさを楽しむ」
って感じのぜいたく品だから。
まだ、吐く息は本格的には白くなってないから。
うっすら見えるか見えないかくらいだから。
でもね。
将軍様ってば、夜に強くなるみたい。
「そろそろけりつけてやっか」とばかりに本気だし始めたから。
フリースのひざ掛けくらいじゃやばくなってきたもんで、予めストーブだけは出しておいてたんだけど、そろそろ灯油入れて、暖房つけるか・・・
って思ったのが、この記事を書き始める30分前。
結果。
まだつけてないよ。
だってさ。
ちゃらららっちゃら〜♪


灯油ポンプ〜♪
って言いながら出してくれよ。ドラえもん〜(ノД`)
去年、途中からダダ漏れだったんだけど、なんとか1シーズン使い切って捨てたの忘れてた・・・・
そんなわけで、今日は無力のまま、アウェイ戦を戦い抜きたいと思います。
「桜塚やっくん」て40過ぎてもあのキャラのままいけるんだろうか?こんばんは。
今日はちょいと実家に行ってまいりまして、ついでに母親に
「近所のスーパーに連れて行って欲しい。」と言われたので、コーヒー一本で身を売ってみました。
普段、実家方面に足をなかなか運ばないもんですから、途中新しく出来たうどん屋さんを見つけまして、
「アレ?こんなところにうどん屋できたの?」と母に聞きましたところ、
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母
「そう。結構流行ってて、みんな立ってるよあそこ。」立ってる?立ち食いってこと?
それともまさかシモネ(略と思いつつも、そういや、この人(母)も日本語あまりお得意じゃなかったような気がして(日本人ですが)、色々推理した結果、
「えっと、『行列が出来る』って意味ですか?」と聞き直したら、
「だからそう言ってるじゃん」と言わんばかりに、
「そうだよ。」と言い返されました。
そんなことがありつつ、実家での用事を終え、自分のアパートに車で戻ろうとした帰り道。
「一時停止」の場所で「一時停止」するというごく当たり前の行為をしただけなのに、
ガツンという衝撃が走りました。
んと、真っ先に思ったのは「車の故障」ね。
何せ、過去にも何度かご紹介しましたが、僕の愛車はいまどきマンパワーウインドウ。集中しないドアロック。
地球を2周以上している軽自動車。
最近では、暖房をつけてもないのに通風孔からやたら熱い風が出てきまして、完全に壊れてしまったカーオーディオの変わりに、小さいラジカセを積んでいるのですが、そのラジカセを知らずに触ってあやうく「やけど」しそうになったこともございました。
カセットテープって知ってる?
ノーマルとかハイポジとかメタルとか今時知ってる?
74分テープとか知ってる?
ま、それは各自で調べていただくとして。
で、違ったのね。車の故障じゃないのね。衝撃の割にはエンジンが止まってるとかじゃなかったし。
なによりバックミラー見たら、異常に後ろの車が近かったし。
で、後ろの車の人、慌てて降りてきてる様子が見えるし。
んと・・・・ どうやら
追突されたらしいですね〜で降りてきたのは、同年代くらいの女性でして。
まあ、彼女さえいなければ
そっちから告白するなら、一週間くらいはお試し期間を設けて、それでダメだったら別れてもいいのなら、付き合ってあげないこともないけど、それでもいいの?という程度のソコソコの美人ではあったんですけど。
「スイマセ〜ン」と、低姿勢。(まあ、そりゃそうだわなぁ。)
ま、見たところ、車はバンパー同士が当たったくらいで傷もついてなければ色もついてない。
「あ、別になんともないみたいなんでいいですよ〜」と言ったところ、両手を合わせて拝みながら、
「スイマセンでした〜。」と言ってお互い自分の車に乗り込みました。
あ、ちなみに、車も無事ですが、ボクも無事です。
追突されたって言っても、「エンストかな?」って思った程度の衝撃ですし。
今年は、目の前で駐車中の車にぶつけられるわ(過去記事参照)、おかま掘られるわ。
「当たり年」ですな。
オータムジャンボは3,000円のみだったのにな。
年末ジャンボに期待します。
真顔で「『小腹が空く』っていうけど、“小腹”ってどこにあるの?」って聞かれても困ります。こんばんは。
ある日こんなメールが携帯電話に届きました。
「メアド変えたからヨロシク〜。み〜ちゃんより☆彡」騙されるもんかぁ〜あっぶねぇ、あっぶねぇ。
だってあれでしょ?
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これって、よくあるような名前をわざと使ってさぁ。
で、こっちから「誰だっけ?」とかメールすると、こっちのメアドがバレてさぁ。
で、挙句の果てには、
「有料掲示板ご使用料金○○万円が未納になってます。」
とかいうメールが来ちゃってさぁ。
うっかりソレに対してまたコンタクト取ろうとすると、
「テメェ!ふざけんな!金払いやがれ!!!!」とか言って、こわもての、やや歯が溶けてらっしゃる感じのお兄様がご訪問されちゃったりすんでしょ?
騙されないもんね〜!!!!とか思って、即消去。
したら、翌日しつこくまた同じアドレスからメールが来やがりました。
「今度いつ帰ってくるの」んにゃ?み〜ちゃん・・・
「み」のつく人・・・
母上様〜!!??♪お元気ですか〜?ぢゃなくって。
紛らわしいメールの送り方するなよ〜〜〜〜〜!!!!!
と思って、
「最初変なメールだと思って、消したよ!いい年して『○〜ちゃん』とかやめなさい!」とお叱りメールを送ったら、
「あれは××(妹の名)に頼んでおくってもらったの」そうそう。母は漢字への変換が精一杯。
「?」はおろか「。」も「、」も出せない人なのでした。
大体、母親の名前なんてそうそう呼ぶもんでもないし、普段のメールと全然違うメールだったから、「み〜ちゃん」=「母」が全然リンクしなかったよ〜!!!
皆様、日常、このような危険はどこにいても起こりえますので、くれぐれもメールの署名は「フルネーム」を心がけましょう。
今日は風が強かったので、一瞬ちょっと浮きました。こんばんは。
無性に踊りたい!!!!って時ありませんか?
ないですか?そうですか。
ボクはあるんですよねぇ・・・
もう、何て言うか「めちゃくちゃに踊り倒したい!」って時が。
もう、
HITOE'S 57 MOVE並に踊りたいって時が。
あ、
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「HITOE'S 57 MOVE」って元・SPEEDの新垣仁絵さんなんですけれども。
そんな解説必要ないとは思うんですけど。
で、「HITOE'S 57 MOVE」の綴りがわからなくなって、調べようとしたら、彼女解散後にもアルバムとか発売してたんですね。ちょっとビックリ。
で、踊り倒したわけですけれども。
誰も触らないで!!誰も笑わせないで!!自分を信じて!!そんな感じです。
まあ、詳しく言いますと。
今更イナバウアーチックな
のけぞりを取り入れちゃったら、
ムネ肉付近がつってます。えっと・・・コレ・・・治るのかなぁ・・・
なんかもう、胸の辺りでまだ小さい自分が勝手に踊ってる感じ?
小さい自分つうか、小さい人たちが輪になって盆踊りしてる感じ?
自分はとっくに踊るのを辞めて、なんだったら2,3分、その場に突っ伏して「う、う、う・・・」とか呻いてて、やっと動けるようになって、こうして思い出したようにブログに書いちゃってるわけですが、まだ誰か踊ってます。
痛み治まらなかったらどうしよう・・・
やだなぁ・・・
医者に「今更イナバウアーで痛めました」とか説明するの・・・
コンビニで缶コーヒーを買ってくじを引いたら見事に当たりました。買ったのと同じ缶コーヒーがもう一本。こんばんは。
寒いです。
なので、普段料理もろくにしてないのですが、最近野菜を暖かく食べたいと思い始め、煮物なんぞをするようになってしまいました。
が、やはり普段やりなれてないものですから、
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出来上がってみたら、ざっと6人前は出来上がってしまいました。
まあねぇ。
大根丸々1本使うべきではなかったですね。
考えてみたら、アレ一本食べたら普通にお腹イッパイになるだろうに、豚肉と、ブナしめじと、にんじんと、もやしと、さやえんどうとか入れまくっちゃった日にゃ、そりゃ大量にもなりますわなぁ・・・
で、本当は2食分くらい作って、一日目は普通に食べて、2日目はキムチでも入れてまた味を変えて楽しもうというイメージだったんですよ。
それがまさかの6食分。
さすがに一人では食いきれない、が、彼女さんはキノコが入ってるモノは受け付けてくれません。
さてどうしようか、と思ったところに、前に実家から何かを入れて持って帰ってきたタッパーが目に入りまして。
普通、よそ様から何かおすそ分けをされたら、その入れ物は空で返すなとか言いません?
うちの家訓にはなかったですけども。
空で返すの当たり前でしたけれども。
ま、ちょうどいいので、コレに入れて実家にもって行きました。
うちの両親も、よもや息子が煮物作って持ってくるとは思ってなかったらしく、ちょいと驚いてはいましたが、ケーキを焼いて持っていくよりはダメージ少なかったらしく、一応受け取ってはもらえました。
すると、その後お電話がありまして。
母「あんたの作った煮物おいしかったわ〜。お父さんも喜んでたよ。」ボク「おやそうですか、それはよかった。」母「○子(←妹の名前)がいないときでホントよかった。」ボク「へ?なんでよ?」母「この前、あの子に作ってもらったんだけどさ、相変わらずおいしくないのよね・・・。兄ちゃんの煮物の方がおいしかったなんて言えないでしょ?」ボク「え、ちょっと・・・。あの子それで仕事勤まってるの??」そう、前にもチラッと書きましたが、うちの妹は高齢者施設で
調理員をやっております。
母「まあ、あの子一人で作ってるわけじゃないし、ああいうところはチャンとレシピとかもあるからねぇ。で、あんたあの煮物どうやって作ったの?」ボク「どうもこうも、メンドクサイから市販のめんつゆに醤油を足して材料を煮ただけですよ。」母「ああ、そうなの?○子はダシとかちゃんと自分で取るんだけど、どうしてああもおいしくないの作れるのか不思議だわ・・・」ボク「あのね、昔からそうだったけど、あの子、カレーでも、普通のルーにアレコレ入れて工夫してまずく作る天才だったでしょうが。それを気使って、『おいしいおいしい』って言ってた親の責任ですからね。」そう、うちの妹は、サラダのドレッシングまで手作りするのはいいのですが・・・「まずい!」のよ。
一人暮らしを始めてよかったこと。
それは妹の作った食事を取らずに済むということだ。
いいですか。
おいしいものを作るには「市販のものをそのまま使う」のが一番です。
>妹へ
『腹が減ってはなんとやら』とか言うけど、普通に『戦は出来ぬ』って言えば済む話じゃないかと思います。こんぬづは。
世間は3連休。休みを利用して彼女に会いに・・・とは思っていたのですが、結局いけずじまい。(2人共に用事が出来てしまいました。)
だもんで最終日はブログでも書こうかとPC開きましたら、前回の記事にたくさんのコメントをいただきましてありがとうございます。
こんな、世間の片隅で自分の好き勝手を書いているだけのブログを多くの方が読んでいただき、そしてアドバイスや色々なご意見をいただける。
この恵まれた環境に自分がいることに、とても感動して、思わず涙ぐんでおります。
そしてそれで涙ぐめるほど感受性豊かな自分が大好き。
ギュ!(←自分を抱きしめる音)
で、まあ、お一人ですが、「よければ転職理由を・・・」とのことでしたので、
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ソレについて、支障ののない範囲で書かせていただきますと、
一番大きいのは金銭的問題です。
一番大きいというか、それだけ。
もちろん、人間関係とかでイヤな部分がないわけじゃないですけどね。
ただ、ボクは施設に通ってくださる方々も、一緒に働いてる人たちも大好きなので・・・
って言うと、誰が嫌いかが想像ついてしまいそうですが・・・・まあ、そんなものはどこの職場に行っても起こりえることですので、全然「退職の理由」ではないんです。
きっかけは父の入院。
もうとっくに元気に退院はしているのですが、体の一部に父の業務上にやや支障のあるところが出てまして、職場復帰もしているのですが、入院前どおりに完全な復帰というわけではない状況です。
で、ボクは一応貧乏ひとり暮らし生活をしておりますが、一応社会人として親に金銭的な負担はかけていないものの、残念ながら仕送りとか出来る状態ではないんですね。現状だと。
まあ、これでも両者生活成り立ってればそれでいいのですけれども、じゃあ、万が一父親が働けなくなったりしたらどうなるのか?
働けなくなるだけじゃなく、入院し続ける生活や、介護が必要となるような状況になったらどうなるのか?
当然金銭的に負担がかかります。
母親なんかは、
「私たちのことであんたに迷惑かけるつもりはないからね」と常日頃言ってますが、かといって
「はい、そうですか、ではご勝手に」とは言えないっつうか、言いたくないです。
あとね、将来もし、結婚した場合、子供生まれた場合。
自分ひとりで暮らしていけるだけのお金だけでその人たちを養えるかっつったらムリです。
まあ、現状すぐに結婚するとしたら当然のごとく今の彼女さんなので、育児休暇とかとっても、多分「基本給」だけでも(もしくはそのうちの何割かとか?なのかな?よくわかりませんが)お給料をもらえる恵まれた環境に勤めている人なので多少は楽かもしれませんけど、そこでも「万が一」ってことはいつでも起こりえるわけですし。
あ、ちなみに、彼女は小学校教諭なので、地方公務員なわけですが、他の地方はどうなのかわかりませんが、こちらでは、男女共に「育児休暇」が認められているものの、女性教員の育児休暇は「有給」なのに、男性教員の育児休暇は「無給」だそうです。
少子化抑制のために「お父さんも子育てに参加を!」とか呼びかけてる割に、これじゃあお父さん側にしてもお母さん側にしても、「父親の育児休暇」取りづらいじゃない・・・
ってかなり脱線しました。m(_ _)m
というわけで、ボクの退職する理由としては、「将来のことを考えた上でのステップアップ」的なことです。
ただ、次に就職する先は多分「福祉のお仕事」ではないと思います。
皆さん、誤解されている方も多いと思うのですが、ボク「介護職」をしていたわけではないんですよ。
前にも、
「介護職の資格(ヘルパー)についてアドバイスを・・・」とか言われたこともあるのですが、お役に立てなかったこともありまして、その節は失礼しました。
また、
「あなたは介護職のくせに・・・」とか言われたこともありますが、的外れな上に、人を職業でうんぬん言おうとするような方のご意見は受け入れられませんので、その節は
失礼されました。なので、どちらかというと福祉方面には就職しやすくないと思います。
ちなみに、今までどういう職種だったかといいますと、
「生活支援員」とか「作業指導員」とかいう言い方で募集している施設が多いようです。
他の施設の求人情報などをみますと、そんな呼び方で募集してます。うちの施設ではまた違う呼び方でしたけれども。
もちろん、食事や排泄のお手伝いなどもしておりましたが、ボクの中で「介護している」っていう意識がなかったというか、
「出来ない部分を手伝う」
ってだけだったんですよね。
ただコレって、例えば彼女が、
「ねえ、このフタ開かないから開けて!」って言われて代わりに開けるのとなんら大差ないことだと思ってましたし、だから特別に「介護職」というわけでもなく、日常生活で足りない部分があれば補うことは当然だったりするわけで、そんなことから特に「資格を取ろう」とも思ったことはなく、現に何にも福祉に関わる資格は持ってませんし、(持っている職員もいますけどね)逆に言うと、今の職場で何年も働いたとしても、福祉に関わる資格がもらえたり、一部で受験が免除されたりってこともないんです。
ってまた脱線してるし・・・m(_ _)m
そんなことで、今のところは幅広く求人をチェックしている状況です。
で、ボチボチコンタクトもとっていたりもします。
デビューCDの発売はもう少し先になるとは思いますが、
(↑冗談ですよ。)
まあ、今の施設でのお仕事もまだ残っておりますので、いい形で退職するためにもきちんと引継ぎを済ませるように明日からもお仕事頑張りたいと思います。
カレンダーが残り少ないことよりも財布の中身の少ないことに愕然としております。こんばんは。
私事ではありますが・・・
って、このブログ私事以外を書いた覚えもないんですが・・・
辞めます!って、別にブログをやめちゃうわけではなく、
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1箱300円もするのに20本しか入ってない、煙が出るアレをやめる訳でもなく、
仕事辞めます〜。いや、働くことを辞めちゃうわけじゃないですよ。
まあ、いわば転職です。
まあ、詳しい動機とか原因とかはねえ、書いても面白くないだろうし省きますけれども、ちゃんと退職希望日の3ヶ月も前に申し出ましたし、理由についても納得してもらっているので、円満退社する予定です。(寿ではないですよ。)
で、まあ、こういうのって、切り出すときが肝心かなぁ・・・と思いまして、事前にメモに理由をまとめ、「こう質問されたらこう切り替えそう」とか念入りにシュミレーションしたのですが、いざ運営者のうちのお一人に、(一応一番えらい肩書きの人に)
「実は○月○日で退職させていただきたいんです。」と言い出しましたら、
「あ、そ?どっかいいところ決まったの?」エェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェエ
ちょっと。ちょっとちょっと。
ナニソレ?
今までの約5年間はなんだったのよ〜(ノД`)
しかも、全く理由も聞かれもせず。
まあ、楽といえば楽ですからいいんですけどねぇ・・・
下手に止められたりするよりは・・・
とか思ってたら、後日、他の運営者の方から突然メールが来ました。
「申し訳ないですが、詳しい理由を聞かせていただきたいので、私の職場に来ていただけませんか?」やっと普通っポイ流れがきたぁ〜
と思いながらも、なんでそっちまで行かなきゃならんねん・・・
まあ、運営者の方のお一人とはいいましても、すべて施設利用者の保護者の方が運営しております。
ゆえに、運営という部分に対しての報酬はない「ボランティア」としての運営者ですし、もちろんそれぞれにお仕事してたりするので、まあ、こちらが出向く方が早いんですけど・・・
メールくれた運営者の方、国家公務員なので、用もないのに、突如某お役所に行かなくてはならなくなりました・・・
で、行ってみたらスゲェの!
前にいただいた名刺からすると、課長職程度なのかな・・・
とかタカをくくってたら、個室持ってるの!
ちょっとした家のダイニングキッチンくらいあるの!(推定8畳)
でね、でね、
寒くないの〜(ノД`)
この時期なのに暖かいの〜(ノД`)
まあ、いいんですけど。
そういう環境で働きたければ、そういう環境に就職すればいいのだし。
(ちなみに、施設ではこの時期すでに職員全員と一部の利用者さんは着太りしまくってます。)
まあ、色々質問などを受けまして、話すこと1時間半くらい。
お茶も茶菓子も出てきやしねぇって、まあ、冗談です。
国の税金でお茶飲んでも(略
まあ、結局何とか退職理由についても納得していただきました。
で、実はこれもうだいぶ前のお話でして、今現在は後任者を迎え引継ぎの真っ只中です。
で、ボクの転職先は・・・まだ未定です〜(^_-)v
いや、言われちゃいましたけどね、後任者の方に。
「普通、次の職が決まってから退職を申し出るんじゃないの?よっぽどここがイヤだったんですね。」まあ、イヤな部分なかったら辞めませんけどね。
ただよっぽどイヤなら、わざわざ運営側に気を使って「3ヶ月後に辞めたい」なんて言い出しませんて。
でも、正直、後任者の方が何の福祉の経験もないのに、お給料が倍額だったのは(略というわけで、現在転職活動真っ只中なためバタバタしております。
今後はそんな(転職活動に関する)記事も増えるかもしれません。